「エンジニアは個人でAIを使っている。でも、チームの開発にどう組み込めばいいか分からない」
「AIに書かせたコードを、どこまで信じて本番に出していいか不安」
そんなチーム向けに、AI(Claude Code・Codex)を開発の流れに組み込む仕組みを一緒に作ります。
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■ こんな方に
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・エンジニアがAIを使い始めたが、使い方が人によってバラバラ
・AIに任せる範囲と、人が確かめる範囲を決めたい
・AIが本番やデータに触る怖さを、手順で抑えたい
・少人数のチームで、AIに作業を分担させて開発を速くしたい
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■ 私が実際にやっていること
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・受託開発・PO支援を本業とする現役のPMです。
・自社サービスを「ひとり+AI」で開発しています。
立ち上げから約3.5週間で、本番リリース18回・課題54件(2026年9〜10月)
・AIに作らせ、別のAIと人が確かめる流れ/事故が起きたら決まりに戻す回し方/
本番の操作は人だけが許可する柵、を自分の開発で毎日回しています
・うまくいったことだけでなく、実際に詰まったところと、どう直したかをお伝えできます
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■ やること
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・今の開発の流れと、AIの使い方をヒアリング
・AIに任せる作業/人が確かめる作業の線引き
・AIが作り、別のAIと人が確かめる流れ(設計・差分・テスト・リリース前)の設計
・ルールファイル(CLAUDE.md など)の書き方と、事故から育てる回し方
・本番・データに触る操作の許可の境界と、手順の固め方
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■ やらないこと
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・開発作業の代行(ご相談は可。別途お見積り)
・既製のテンプレート・ツール一式の販売
・特定サービスの契約・設定の代行
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■ 進め方
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1. ご購入前に、メッセージで状況を簡単にお聞かせください(無料)
2. ご購入後、ヒアリングの日程を決めます。
3. プランに合わせて、設計書・伴走でお届けします
・お使いのAIツール(Claude Code・Codex・Cursor など)と、チームの人数・開発の流れ(gitの使い方・レビューの有無・CI)を教えてください
・ソースコードや社内の秘密情報を見せていただく必要はありません。見せていただく場合は、範囲を事前に決めます