毎月届く請求書・納品書・検査成績書などの PDF を、そのまま使える Excel にします。
■ こういう方へ
・経理が毎月、PDF を見ながら Excel に手で打ち直している
・枚数が増えてきて、打ち間違いが怖い
・外注したいが、数字が合っているかを自分で確かめる手間は減らしたくない
■ 納品するもの
(1) Excel ファイル
シート「一覧」… 1 行 = 1 枚(番号・日付・取引先・登録番号・小計・税・合計)
シート「明細」… 1 行 = 1 品目
(2) もう一度動かせるスクリプトと、そのとおりに打てばいい 1 行のコマンド
(3) 短い説明書(何をして、何を確かめたか)
■ ここが他と違います
明細の合計と小計が合わない行には「要確認」の印を付けて返します。黙って通しません。
自作の架空請求書による実演で、明細と小計の不一致を検出しています。顧客案件の実績ではありません。
また、納品するのはファイルだけではなくスクリプトです。来月からはご自分で動かせます。
■ 進め方
1. PDF を 1 枚いただく(形ごとに 1 枚ずつ)。枚数と締切もお知らせください
2. こちらで最初の数枚を試して、結果をお見せします(ここまで無料)
3. 見ていただいてから、正式にご依頼ください
■ お受けできないもの
・文字が入っていないスキャン画像のPDF(この商品の基本範囲にはOCRを含みません。別対応の可否は事前相談)
・ログインが必要なサイトから落とす PDF(規約の確認が要ります)
「本当にできるのか」は実物でご確認ください。まずは PDF を 1 枚、お気軽にお送りください。
■ 購入前に確定する範囲
枚数・書式数・抽出列・検査項目・納期を、見本を確認して見積りで合意します。無制限の処理や全書式対応ではありません。数値の照合は読み取りの完全性を保証しません。原本との最終確認をお願いします。
ご購入前に見積り相談で対応範囲・金額・納期を合意してください。
ご購入の前に、PDF を 1 枚だけメッセージで送ってください(形ごとに 1 枚)。
その場で読めるか確かめて、読めない場合は購入前にお伝えします。
個人情報が含まれる場合は、作業後にこちらのデータを消し、消したことをご報告します。