その仕事、いつものLINEだけで終わらせませんか?
新しい業務システムを導入しても、現場で使ってもらえなければ意味がありません。
「パソコンを開くのが面倒」
「Excelへの入力が続かない」
「専用アプリを覚えてもらえない」
そこで、普段使っているLINEを業務システムの入口にします。
LINEに写真を送る。
PDFを送る。
質問に答える。
利用者がするのは、それだけ。
その裏側でAIやデータベースを動かし、これまで人が行っていた入力・確認・整理・文章化などの作業を自動化します。
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■ LINE+AIでできること
業務に合わせて、例えば次のような仕組みを開発できます。
・写真を送る → AIが画像を解析
・PDFを送る → AIが内容を読み取る
・質問に答える → 必要な情報を整理
・問い合わせ内容をAIが分類
・予約受付をLINEで完結
・見積作成をLINEから支援
・報告書や文章をAIで生成
・入力内容をデータベースへ保存
・PDF帳票を自動生成
・必要な情報をLINEへ返信
単なる「AIチャットボット」ではありません。
LINEを入口に、実際の仕事を動かす仕組みを作ります。
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■ 実際に開発しているシステム
塗装業向けに、LINEから材料見積書・現場写真・外注費などを送ることで、AIが内容を読み取り、見積作成を支援するシステムを開発しています。
PCやExcelが苦手な現場でも使えるよう、
「入力はいつものLINEで完結」
を重視して設計しています。
AIがすべてを勝手に決めるのではなく、重要な部分は人が確認してから処理を進める仕組みにすることも可能です。
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■ AIは「表」ではなく「裏側」で働かせます
AIを導入すること自体が目的ではありません。
人間が毎日行っている、
・入力
・転記
・書類の確認
・情報整理
・文章作成
・画像確認
・定型的な回答
こうした作業の中から、AIに任せられる部分だけを裏側で自動化します。
人は判断や接客など、本来やるべき仕事に集中できます。
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■ 基本料金について
基本料金では、LINE公式アカウントを入口としたシンプルな業務フローの設計・開発を行います。
OCR・画像解析、データベース、PDF生成、予約、決済、管理画面、複雑な外部システム連携などが必要な場合は、内容を確認したうえで追加料金をご案内します。
業務内容によって必要な仕組みが大きく異なるため、ご購入前に見積り相談をお願いします。
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■ こんな方におすすめです
・現場スタッフがPCを使いたがらない
・Excel入力を減らしたい
・LINEで予約や受付をしたい
・写真やPDFをAIに処理させたい
・毎日の転記作業を減らしたい
・問い合わせ対応を効率化したい
・AIを業務に使いたいが方法が分からない
「こんな作業、LINEからできない?」
という段階からでも大丈夫です。
現在の仕事の流れを伺い、できるだけ利用者の操作を増やさず、裏側でAIを働かせる方法をご提案します。
ご購入前に、まず「見積り相談」からご希望の内容をお知らせください。
【基本料金50,000円について】
LINE公式アカウントを入口とした、シンプルな業務フロー1つの設計・開発が基本となります。
例)
LINEに文章・画像を送信
↓
AIが内容を解析
↓
結果をLINEへ返信
業務内容によって必要な機能や開発規模が異なるため、事前に内容を確認し、基本料金で対応できる範囲と追加料金が必要な部分をご案内します。
【ご相談時に教えていただきたいこと】
・現在どのような業務を行っているか
・LINEで何をできるようにしたいか
・誰が利用するか(お客様/スタッフ/管理者など)
・LINE公式アカウントの有無
・AIに処理させたい文章・写真・PDF等の有無
・希望納期
【追加料金となる機能】
OCR・PDF読み取り、画像解析、データベース保存・履歴管理、PDF・帳票生成、予約、決済、管理画面、複数の業務フロー、外部サービスとの連携などは基本料金には含まれません。
必要な機能を確認したうえで、事前にお見積りします。
【LINE・AI API・外部サービスについて】
LINE公式アカウントやOpenAI等のAPIを利用する場合、原則としてお客様ご自身のアカウントをご用意いただきます。
OpenAI等のAPIキーも、お客様ご自身のアカウントで取得していただきます。API利用料やLINE・データベース・決済サービス等で発生する利用料金は、各サービス提供会社からお客様へ直接請求されます。
APIキーなどの認証情報は、安全な方法で設定できるようご案内します。
【外部サービスの仕様について】
LINE、AI API、その他外部サービスの仕様変更・障害・審査等、当方でコントロールできない事情により、仕様や納期についてご相談させていただく場合があります。
「何を自動化すればいいのか、まだ決まっていない」という段階でも大丈夫です。
現在の業務を伺い、人がやらなくていい作業をAIに任せ、利用者の操作をできるだけ増やさない仕組みをご提案します。