■ こんな方へ
・名簿や商品リストに同じものが混ざっていて、数が信用できない
・「全角と半角」「スペースの有無」で別物になっていないか不安
・重複を消す前に、何が同じと判断されたのかを見ておきたい
■ お渡しするもの
ご指定の鍵(型番・商品コード・会社名など)で同じ行を探し、
次の3点をCSVでお渡しします。Excelでそのまま開けます。
1. まとめた場合の一覧(重複を1件にした場合の行)
2. 重複の根拠(どの行とどの行が同じか、そろえた後の鍵つき)
3. 説明(件数と「確認できなかったこと」)
■ 大事にしていること
・この処理では1行も消しません。どれを残すかはご判断ください
・全角と半角、大文字と小文字、記号と空白の違いはそろえて比べます
・鍵が空の行は、同じかどうかを判定しません(黙ってまとめません)
・「(株)」と「株式会社」のような表記の違いは、鍵の欄に含まれていない限り見つけられません。見つけられないことは、見つけられないと書きます
■ いただくもの
・リスト(CSV、またはExcelから書き出したCSV)
・鍵にする欄の名前(1つでも複数でも構いません)
■ 対応しないこと
・氏名、メールアドレス、電話番号など個人情報を含むリスト
・どちらの行が正しいかの判断(事実の確認までを行います)
・ログインが必要なサービス上での作業
・リストはCSV形式でお願いします(Excelの場合は「CSV UTF-8」で書き出してください)
・鍵にする欄の名前をお知らせください(例:型番、商品コード、会社名など)
・個人情報(氏名・メールアドレス・電話番号・住所)を含むリストはお受けできません。含まれている場合は、その列を削除してからお送りください
・行数の目安は3,000行までです(オプションで3万行まで対応します)
・この処理では1行も消しません。どれを残すかはご判断ください
・お送りいただいたファイルは、納品後に削除します