法人向けテレアポのトークスクリプトを、ゼロから作ります。
法人営業を15年やってきて、今も自分で架電しています。リスト設計から架電、商談、クロージングまで一人で回しています。過去にやっていた人間が書いた台本ではなく、今の現場で通る言い方でお渡しします。
■ こんな方に
・これからテレアポを始める(自社用でも、外注先に渡す用でも)
・架電メンバーによって結果がばらつく。話し方を揃えたい
・外注したスクリプトが現場で使えなかった
・受付で止まる原因が、自分たちでは分からない
■ 納品するもの
1. トークスクリプト本体
・冒頭20秒(受付向け)
・担当者に繋がってからの本題
・アポイントの打診と、日程の切り出し方
2. よく返ってくる断り文句への切り返し(10パターン)
3. なぜこの構成にしたかの解説
解説を必ず付けます。台本をそのまま読むだけでは、想定外の返しが来たときに止まってしまうためです。「どこを変えてよくて、どこを変えてはいけないか」が分かる状態でお渡しするのが、この商品の中心です。
■ 書いて終わりにしないための選択肢
有料オプションで、私が実際に20件架電して検証します。反応を見て修正したうえで納品します。
受付で止まるかどうかは、かけてみないと分かりません。検証で分かったことも、そのままお渡しします。
■ 進め方
1. ご購入後、トークルームで商材・ターゲット・現状を伺います(15分程度)
2. 初稿をお渡しします
3. 修正を1回承ります(検証オプションをお付けの場合は、検証後の修正を含みます)
■ お約束できないこと
アポ率や獲得件数をお約束することはできません。成果は商材とリストの質、架電量で大きく変わります。条件を伺ったうえで、現実的な見込みをお伝えする形にしています。
■ 対象外
・BtoC(個人宅向け)の架電
・医療、金融など、資格や法令上の表現規制がある商材(購入前にご相談ください)
・架電そのものの代行(別のサービスをご用意しています)
■ よくあるご質問
Q. 商材の説明資料しかありません
A. それで作れます。資料と、想定しているお客様の条件を教えてください。
Q. 自社の架電メンバーに渡して使わせたいのですが
A. 問題ありません。解説付きでお渡ししているのは、そのためでもあります。
■ 連絡について
平日・土日とも9:00〜21:00は連絡が取れます。
ご購入後、トークルームで以下を伺います。
1. 商材の内容・価格・契約形態
2. 架電先の条件(業種・規模・地域・決裁者の役職)
3. 現在のスクリプトや営業資料(あれば)
4. 架電の目的(アポイント/資料送付/情報収集)
5. 競合と比べたときの強み、よく比較される他社
6. 言ってはいけない表現、社内で禁止されている言い方
資料がソフトのファイルでなくても、箇条書きのメモで構いません。
以下はお受けできません。
・アポ率や獲得件数のお約束
・BtoC(個人宅向け)の架電を前提とした台本
・医療、金融など、資格や法令上の表現規制がある商材(購入前にご相談ください)
・事実と異なる説明を含む台本の作成
・ココナラ外でのやり取り
修正は1回承ります。平日・土日とも9:00〜21:00は連絡が取れます。返信が遅れる場合は一言お詫びを入れます。