【実績づくり期間の特別価格】先着5名まで8,000円でお受けします。5名に達した時点で価格を改定します。
「雇用統計の直後は、動いた方向についていけば取れる気がする」
「CPIの前はいつもレンジ。発表で一気に抜ける」
「FOMCは逆に動いてから本命方向へ行く」
その“気がする”を、過去10年・全発表分の実データで数字にします。
たとえば2024年10月4日の米雇用統計。ドル円は発表から5分で+177.9pips動きました。
では、この10年で同じことは何回起きて、逆に動いた回は何回あったのか。
その答えを、1回ずつの日時・値動き・損益つきでお渡しします。
お渡しするもの(翌日〜4日以内・PDF+CSV)
1. 結論1ページ(勝率・平均pips・合計pips・「偶然と区別できるか」の判定)
2. 年別の集計表(効いた年・崩れた年が一目でわかる)
3. 全トレードの一覧CSV(10年分すべて公開。都合の悪い回も消しません)
4. 累積pipsのグラフ
EAもインジケーターも不要です
「雇用統計の21:30〜21:35の方向に、そのあと5分ついていく」のように、言葉で教えてください。曖昧な部分はこちらから質問して、一緒に検証できる形にします。
対応する指標・銘柄
米雇用統計・CPI・FOMC・小売売上高・GDP・日銀会合など/ドル円・ユーロドル・ゴールドなど主要銘柄/最大10年
※発表日時は政府・中央銀行の公式発表履歴から1回ずつ確認します。夏時間と冬時間で日本時間が1時間ズレる点、政府閉鎖などによる発表延期も反映します。ここを雑にやると結果がすべてズレるので、いちばん時間をかけている部分です。
先にお伝えしておきます
検証の結果「優位性なし(勝率はほぼ50%)」と出ることは珍しくありません。実際、直近のご依頼(雇用統計の方向→次のCPIの方向)は、10年127回で一致率48.8%でした。その場合も結果はそのままお渡しします。都合の良い数字は作れません。「使えない手法を、資金を入れる前に知れた」ことが、このサービスの価値だと考えています。
- 検証したい仮説を言葉で教えてください(例:「雇用統計の21:30〜21:35の方向に、5分間ついていく」)
- 対象の通貨ペア・期間(例: ドル円・10年)をお知らせください
- 検証結果は過去データの集計であり、将来の利益を保証するものではありません
- 個別の売買タイミングの助言、シグナル配信、継続的な相場コメントはお受けできません(投資助言に該当するため)