「また言いすぎてしまった…」
「責めたくないのに、つい責めてしまう」
「もっと優しくしたいのに、イライラが止まらない」
「本当は仲良くしたいのに、ケンカばかりになる」
そんなことで悩んでいませんか?
はじめまして。
男性カウンセラーのあつしです。
彼や旦那さんに対して、
・連絡が少ないと責めてしまう
・話を聞いてくれないと怒ってしまう
・家事や育児をしてくれないと爆発してしまう
・冷たい態度を取られると問い詰めてしまう
・「なんでわかってくれないの?」と言ってしまう
・言った後に自己嫌悪になる
そんなことはありませんか?
でも、
責めてしまう自分を
「性格が悪い」
「私がダメだから」
と責める必要はありません。
怒りの奥には、
「寂しかった」
「大切にしてほしかった」
「わかってほしかった」
「もっと一緒にいたかった」
「私を見てほしかった」
そんな気持ちが隠れていることがあります。
このサービスでは、
「責めるのをやめましょう」
と我慢させるのではなく、
【なぜそこまで苦しくなってしまうのか】
を一緒に見ていきます。
お話を伺いながら、
・どんな時にイライラするのか
・その時どんな気持ちになるのか
・本当は相手にどうしてほしかったのか
・どんな自分だと思ってしまうのか
・過去にも同じ感覚がなかったか
を丁寧に整理していきます。
怒りは、
あなたを困らせるだけのものではありません。
その奥にある
【本当の気持ちに気づいてほしい】
というサインであることもあります。
責めることを我慢するのではなく、
「私は本当は寂しかった」
「私はこうしてほしかった」
と自分の気持ちを知り、
少しずつ言葉にできるようになること。
それが、
安心して愛し合える関係への第一歩です。
「また責めてしまった」と
一人で自分を責めないでください。
あなたのイライラの奥にある気持ちを、
一緒に見つけていきましょう。
ご購入後、可能な範囲で以下を教えてください。
・現在の関係
(夫婦/恋人/婚約中など)
・最近、相手を責めてしまった出来事
・その時どんな気持ちになったか
・本当は相手とどんな関係になりたいか
うまく整理できなくても大丈夫です。
「何に怒っているのか自分でもわからない」
という状態でも問題ありません。
こちらから質問しながら、
一緒に少しずつ整理していきます。
あなたを責めたり、
「もっと我慢してください」と言ったりすることはありません。
ただし、医療行為・診断・治療を目的としたサービスではありません。
また、暴力など相手の安全に関わる行動がある場合は、感情の整理だけでなく、必要に応じて適切な専門機関への相談をご検討ください。
安心して本音を話せる時間を大切にしています。