【元CTOによる非同期・技術デューデリジェンス&コード品質診断】
M&A、事業買収、または出資検討時において、対象システムの「技術負債」「セキュリティ脆弱性」「開発体制の依存リスク」を客観的な元CTO視点で評価・診断します。
【このような課題に対応します】
・非エンジニア経営者・投資家として、対象システムの技術的リスクを判定したい
・買収予定プロダクトのコードベースやアーキテクチャの妥当性を検証したい
・既存ベンダーや開発チームの保守性・スケーラビリティに疑問がある
・投資・買収決定前に第三者(元CTO)によるセカンドオピニオンが欲しい
【選べる3つの診断プラン】
■ 1. マイクロ診断(基本サービス:¥15,000)
・対象:技術スタック・主要依存ライブラリのハイレベルリスクチェック(1システム)
・納品:A4 1〜2ページ相当の構造診断テキスト報告(1往復完結)
■ 2. スタンダード監査(有料オプション A:+¥45,000 / 合計 ¥60,000)
・対象:コアコードベース精査・セキュリティ&技術負債の精査・レポート作成
・納品:詳細技術監査レポート(PDF)
■ 3. 統括M&Aデューデリジェンス(有料オプション B:+¥130,000 / 合計 ¥145,000)
・対象:コアアーキテクチャ・開発運用体制・事業継続性の包括DD
・納品:最高幹部・投資委員会向け 統括技術デューデリジェンス報告書(PDF)
※大規模エンタープライズ、複数プロダクトの包括DD(〜30万円規模)は「見積り・カスタマイズの相談」より個別に承ります。
【ご購入後のインテークフォーマット】
※スムーズな診断のため、ご購入後に下記フォームへご入力の上ご送信ください。
1. 対象プロダクト・技術スタックの概要(推奨100文字程度):
(例:Webサービス。フロントエンド: React, バックエンド: Node.js, インフラ: AWS)
2. 現在の懸念点・確認したいリスク(推奨200〜300文字程度):
(例:買収検討中。コードの保守性やセキュリティリスク、将来の改修コストについて第三者視点で評価してほしい)
【運用ルール・SLA】
・コードの記述・改修・面談同席等は行いません(構造・設計の診断・評価に特化)。
・完全非同期・テキスト限定対応です(リアルタイム通話・ビデオ面談不可)。
・基本プラン(¥15,000)は納品後の質疑応答1往復(1通のまとめ質問)にて取引完了となります。