Minecraft Bedrock Edition(統合版)向けアドオンの不具合調査・修正、制作を行います。
「ChatGPTやClaudeなどのAIで作ったものの動かない」
「Minecraftのアップデート後からエラーが出るようになった」
「インポートはできるが機能しない」
「原因が分からず、どこを直せばいいのか分からない」
といったアドオンでも対応可能です。
Behavior Pack / Resource Pack / Script API / JSONを中心に、Minecraft統合版アドオンの問題を確認し、可能な範囲で修正します。
【対応例】
・manifest.jsonのエラー
・Script APIのエラー、仕様変更への対応
・JSON構文やコンポーネントの不具合
・カスタムアイテム、ブロック、エンティティの不具合
・animation / animation controller関連
・UI、フォーム関連の不具合
・Minecraft最新版で動かなくなったアドオン
・AIで生成したアドオンの修正、整理
・原因不明のエラー調査
また、「Java版MODやプラグインにある機能を統合版で再現したい」といったご相談にも対応します。
Minecraft Bedrock EditionにはJava版とは異なる仕様や制限があります。そのままの実装が難しい場合は、統合版で実現可能な代替方法をご提案します。
【基本料金について】
1,500円は軽微な不具合修正を想定しています。
修正箇所が多い場合、大規模なScriptの修正、新機能追加などが必要な場合は、内容を確認したうえで追加料金をご相談します。
【ご購入前に】
可能であれば事前にメッセージで、症状やアドオンの内容をお知らせください。修正可能か確認したうえで対応します。
小規模な修正や「原因だけ調べてほしい」といったご相談でも問題ありません。
ご購入前に、可能であればメッセージから以下の内容をお送りください。
・修正したいアドオンの概要
・現在発生している不具合やエラー
・本来どのように動いてほしいか
・使用しているMinecraft Bedrock Editionのバージョン
・エラーログがある場合はその内容
.mcaddon / .mcpack / ZIPなど、確認可能な形式でアドオン本体をご用意ください。
基本料金は軽微な不具合修正を対象としています。大規模なコード修正、新機能追加、複数機能にまたがる修正などは、内容を確認後に追加料金をご相談する場合があります。
Minecraft統合版の仕様上、希望される動作をそのまま実現できない場合があります。その場合は、可能な範囲で代替案をご提案します。
他者が制作したアドオンの場合は、修正・改変を行って問題のないものをご依頼ください。
原因が分からない状態でも問題ありません。こちらで調査します。