「ちょっとだけ、誰かに話を聞いてほしい」
そんなふうに思うこと、ありませんか?
大きな悩みじゃない。
相談するほどでもない。
でも、なんとなくモヤモヤする。
夫や家族には言いにくいこと。
仕事や人間関係のちょっとした愚痴。
これからの生活や老後のこと。
年齢を重ねて感じる不安や寂しさ。
あるいは、ただ今日あったことを誰かに聞いてほしい。
そんな「誰かに聞いてもらいたい」を、私が聞きます。
私はのパソコン講師です。
普段はパソコン教室生徒さんに、分からないことを何度でも聞いてもらいながら、一緒に問題を解決する仕事をしています。
時には雑談したり、聞いたりしてコミュニケーションをしています。
だから、このサービスでも
「こんなこと話していいのかな?」
「こんな愚痴、聞いてもらってもいい?」
「こんな雑談だけど、聞いてもらえるかな」
なんて心配しなくて大丈夫です。
話したいことを、話したいように話してください。
うまく話せなくても大丈夫。
話がまとまっていなくても大丈夫。
結論を出す必要もありません。
そう世代にアラカン世代だからこそ分かる、仕事のこと、夫婦のこと、家族のこと、人間関係、これからのこと。
同世代の話し相手として、あなたのお話を受け止めます。
「相談」まではしなくてもいい。
「カウンセリング」ではちょっと重い。
でも、今すぐ誰かに話を聞いてほしい。
そんなときに、気軽に利用してもらえたらと思っています。
「今日はちょっと聞いてほしくて……」
その一言からで大丈夫です。
少しだけ話してみませんか?
あなたの話を否定したり、無理に答えを出したりするのではなく、まずはちゃんと聞きます。
誰かに聞いてもらいたい。
誰かに受け止めてもらいたい。
そんな気持ちを、そのまま持ってきてくださいね。
【こんなお話をどうぞ】
・夫・旦那へのちょっとした愚痴
・仕事や職場の人間関係
・家族や友人には言えないこと
・50代、60代になって感じること
・これからの人生や生活について
・なんとなく寂しい、誰かと話したい
・今日あった出来事を聞いてほしい
・特に理由はないけれど、雑談でもいいからとにかく話したい
話すだけでも、少し気持ちが軽くなることってありますよね。
「こんな話でいいのかな?」と思ったら、なおさら気にしなくて大丈夫。
あなたの「聞いてほしい」を、ここで受け止めます。
沢山の中から見つけてくださりありがとうございます
受付可能時間:23時〜2時 火曜・木曜は日中でも可能です。
(※途中、離席することがあります)
まず初めはトークルームで時間調整・予約をしましょう
「離席中」になっている時も、ダイレクトメッセージから「今いけますか?」とお気軽にお問い合わせくださいね♪
対応できる時は、準備してすぐ待機に入りますね。
お電話が始まるまでの簡単な流れをご説明します。
①トークルームで私から「少々お待ちください」とメッセージを入れます。
②私の準備ができしだい「サービス開始します」とチャットを送り、お電話を鳴らします。
③繋がりましたら、お呼びしてほしいお名前(匿名・ニックネームOK)を教えてください。
私はパソコン教室の先生をしておりますが、お話の中での答えを教える先生ではありません。
同じ年代の【友達】として、しゃべりたい事・今日あった出来事をお話しくださいね。
「うん、うん」とお話を聴かせていただきますので。
【トラブル発生時】
もし途中で切れたり聞こえなくなったら、一度切ってください。
再度チャットで「かけ直してもいいですか?」と確認のメッセージを入れますのでご安心ください。
【つむぎからのお願い】
お電話では一期一会の時間を大切に、誠心誠意お話をお聞きしています。
お電話の後、少しでも心が軽くなりスッキリされましたら、評価(レビュー)をいただけますと、嬉しいです。
それでは、深夜の時間でもゆるくお待ちしています。