AIで作ったSaaSが「画面は動くのに、登録・決済・Webhookで止まる」状態のまま公開されるのを防ぐためのリリース監査です。
Lovable、Bolt、v0、Cursor、Claude Codeなどを使った開発では、生成完了や一部テストの成功だけでは販売可能とは限りません。clean環境でコマンドを実行し、終了コードと実装経路を追って、公開を進める条件・止める条件を整理します。
【確認する内容】
・依存導入、test、type-check、lint、本番build
・未認証ユーザーの登録・ログイン経路
・料金ページからCheckoutまでの接続
・Stripe webhookの署名検証、重複排除、状態反映
・無料/有料プランの権限・利用上限
・README、環境変数例、実装の食い違い
【基本プラン:Gate Check】
・固定した1コミット、主要30ファイルまで
・最重要3経路とbuild gateを確認
・重大度、証拠箇所、影響、修正順を記載
・PDF監査レポートを納品
【有料オプション】
1. Release Audit拡張:合計100,000円
150ファイルまで、認証・決済・Webhook・権限・文書を横断し、最大15件の指摘を整理します。
2. Evidence追加:合計200,000円
Release Audit拡張との同時購入が必要です。rawコマンド結果を添付し、修正後の重大3項目を同じ条件で再テストします。
監査手順は公開SaaSリポジトリ2件で反復検証済みです。掲載画像に実物の公開サンプルを載せています。
通話は行いません。ご購入後、ココナラのトークルームとファイル添付だけで完結します。
【含まれないもの】
コード修正、侵入テスト、脆弱性保証、法的・規格認証、本番環境の操作、売上や審査通過の保証は含みません。未確認事項は未確認のまま明記します。
ご購入時に、次の内容をココナラ内でお送りください。
1. 秘密情報を除いたソースコード一式の圧縮ファイル
2. 監査対象を固定できるcommit SHAまたは版番号
3. 使用技術(例:Next.js、TypeScript、Supabase、Stripe)
4. 公開予定日と、現在把握している不具合
5. 基本プランのみか、有料オプションを追加するか
APIキー、パスワード、個人情報、本番顧客データは送らないでください。必要な値はダミーへ置き換えてください。資料が揃った時点から監査を開始します。
監査中のやりとりと納品はココナラのトークルーム内で行います。電話・ビデオ通話・外部連絡ツールは使用しません。
判定は PASS / CONDITIONAL / STOP RELEASE のいずれかです。ご購入によりPASSを保証するものではありません。コード修正、対象コミット後の変更、実環境に接続しなければ確認できない項目は範囲外または未確認として記載します。
Evidence追加はRelease Audit拡張との同時購入が必要です。修正後の再テストを希望する場合は、指摘反映済みの固定コミットをご提出ください。