給与・勤怠Excelの計算が合っているか検算します 別実装でゼロから計算し直し、1円単位で突き合わせます イメージ1
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給与・勤怠Excelの計算が合っているか検算します 別実装でゼロから計算し直し、1円単位で突き合わせます イメージ1
給与・勤怠Excelの計算が合っているか検算します 別実装でゼロから計算し直し、1円単位で突き合わせます イメージ1
お届け日数
7日(予定)

サービス内容

「このExcel、本当に合っているのか」。前任者が作った、あるいは外注で受け取った計算ツールを、そのまま使い続けている方へ。 中身のコードは読みません。同じ入力からゼロから計算し直して、出てきた数字を1項目ずつ突き合わせます。 ■料金と範囲 ・15,000円。計算項目20項目まで、1ファイル・1期間分が対象です ・「計算項目」とは、出力される数値の種類です。所定内労働時間/法定内残業/法定外残業/深夜/休日/遅刻早退控除/各種手当/総支給額 …で8項目 ・項目数や期間が増える場合は有料オプションから ■必ずお読みください ・元のツールを直す作業は含みません(オプションで承ります) ・労働基準法の解釈など、法的な適否の判断は行いません ・差分ゼロでも「絶対に正しい」の保証にはなりません。私の実装が同じ勘違いをしている可能性は消せないからです。何をどう確かめたかを全部お見せするので、そこはご自身でご判断ください ■なぜ「読む」ではなく「作り直す」のか 数式やコードを読んで確認する方法だと、読み手も同じ思い込みをします。仕様書を読み直しても同じです。だから仕様だけを見て、別の言語(Python)でゼロから組み直し、実データを流して差分を出します。 ■実際にあったこと 勤怠CSVから残業・深夜・休日割増を計算するExcelツールで、テストは全部通っていました。この方法で突き合わせたところ、拘束時間が異常値に膨らむ初期化漏れが見つかりました。納品の前に止められました。 ■お渡しするもの ・全項目の突き合わせ表(一致/不一致、差分の大きさ) ・不一致が出た項目の原因と、どの条件で起きるか ・検算そのものの検出力の確認結果(わざと1箇所壊して、検算が気づくかを試します) ■こんな方に 給与・勤怠・原価など、1円のズレが事故になる計算を扱っている方。担当者が辞めて中身が分からなくなったツールをお持ちの方。 飲食チェーンで20年、店長・エリアマネージャーを務めました。数字が合わない朝の焦りは、受け取る側として知っています。 ご連絡は通常2〜3時間以内に返信します。

購入にあたってのお願い

ご購入後、次の5点をお知らせください。 ①対象のExcelファイル(氏名などを伏せたもので構いません) ②計算項目の一覧(何が出力されるか) ③1期間あたりの対象人数、または行数 ④その計算の根拠になる資料(就業規則の該当部分、給与規程など。あれば) ⑤「ここが怪しい」という心当たり(あれば) ④が無くても着手できます。その場合は、ファイルから読み取れる仕様で組み直し、解釈が分かれた箇所を一覧にしてお返しします。 項目数が20を超える場合、または規模が想定を大きく超える場合は、着手前にご相談します。追加料金が必要なときは、必ず事前にお伝えします。勝手に進めません。 元のツールの修正、法的な適否の判断は対象外です。 差分ゼロは「絶対に正しい」の保証ではありません。確かめた内容はすべてお見せします。

有料オプション

15,000 (税抜)
15,000 (税抜)
75ポイント (0.5%) 獲得
ココナラの安心保証
  • お支払いは取引完了までココナラがお預かり(エスクロー)。納品、解決まで出品者には渡りません。
  • 万一のトラブル時はココナラサポートが間に入って対応します。
  • サービスに重大な問題があった場合はキャンセル・返金の対象です。