「見積書を送ったけれど、その後返事がない」
「『社内で検討します』と言われたまま商談が止まっている」
「もう一度連絡したいけれど、催促のようにならないか心配」
そんな営業メール・追客文を一緒に考えます。
私は20年以上、法人営業に携わってきました。
営業メールを書く時に大切にしているのは、文章をきれいに整えることだけではありません。
「この商談は今、どこで止まっているのか」
「相手が返信しやすい内容になっているか」
「次にどんな会話ができれば、商談が前に進むのか」
というところまで考えるようにしています。
本サービスでは、実際の商談状況やこれまでのやり取りをお聞きしたうえで、次に送る営業メール・追客文を添削・リライトします。
【こんな方におすすめです】
・「検討します」と言われたまま連絡がない
・見積書や資料を送った後、返信がない
・追客したいが、催促のようにならないか心配
・自分で文章を書いたものの、このまま送ってよいか迷っている
・AIで文章を作ったが、自分らしくない、営業現場では少し違うと感じる
・相手との関係を大切にしながら、次の会話につなげたい
【基本料金3,000円に含まれる内容】
・営業メール/追客文 1通
・件名案
・文章の添削またはリライト
・主な修正ポイントと、その理由
・商談状況を踏まえた「次の一手」の簡易アドバイス
(連絡のタイミング、伝える内容、次に確認したいことなど)
・納品後の修正1回
文章がまだ完成していなくても大丈夫です。
箇条書きや「こんなことを伝えたい」という内容からでも、一緒に整理します。
私が目指しているのは、強く売り込む文章ではありません。
相手との関係を大切にしながら、「次の会話」につながる一通です。
ご購入後、分かる範囲で以下をお知らせください。
①送る相手
例:新規顧客、既存顧客、担当者、経営者など
②これまでの商談状況
例:商談後1週間、見積書提出済み、「社内で検討します」と言われているなど
③今回メールを送る目的
例:検討状況を確認したい、再度商談につなげたい、見積内容について確認したいなど
④現在のメール文
すでに作成されている場合は、そのままお送りください。
文章がない場合は、伝えたい内容を箇条書きで構いません。
⑤特に気になっていること
例:「催促に見えないか」「文章が固すぎないか」など
社名・氏名・金額など、開示したくない情報は「A社」「担当者様」「○○円」などに置き換えていただいて構いません。
【納期について】
必要な情報をいただいてから、原則48時間以内に初稿をお送りします。
【あらかじめご了承ください】
本サービスは、文章および営業上のコミュニケーションについてのご提案です。
返信・商談化・契約等の成果を保証するものではありません。
また、法律・税務等の専門的な判断が必要な内容については、対応できない場合があります。