【はじめに】
手短ですが自己紹介です。
29歳、看護師9年目の男です。これまで脳神経外科、脳神経内科、整形外科、外科、精神科での勤務経験があります。現在は全ての疾患をみる3次救急病院の救急外来に努めています。整形外科病棟在籍時、実習指導者の経験があります。
【本題】
看護学生が実習において1番悩むポイント、それは「寝る時間が確保できない」です。今ではChatGPT等AIを駆使すれば、分からない事もすぐに教えてくれ、時短には繋がります。
ただ、その浅い学びが臨床現場で役に立つかとなると、そうではありません。私自身もAIを使って病態や解剖生理等を調べてみましたが、その患者の背景や気質・性格など、疾患には直接付随しない情報を汲み取ることができない、加えて進化し続けるAIと言えど、臨床現場の進歩の速さにはまだまだついてこれてない印象です。(AIを使った記録だな、というのも教員や指導者にはバレバレです。)
【私が提供する事】
・年齢、性格、背景(家庭環境や生活習慣など)などを踏まえて、入院している患者の病態及び解剖生理をまとめる
→まとめられた情報をアセスメントに活かすことができます
・病態及び解剖生理をまとめた上で、その患者に必要な関わり、看護は何かを導きます
・1クールの実習期間中質問し放題サービス
【私ができない事】
・アセスメントを代行する事はココナラの規約上できません。
・患者情報をそっくりそのまま送る、送ってもらう事も同様に規約上できません。
・事前にビデオ通話(顔出し無しでオッケーです)で依頼内容のすり合わせが必要な方はご連絡ください。
・料金については画像2枚目を参考にしてください。可能であればご相談の際に、ご予算と納期を教えていただけますと幸いです。
・まずは相談からでも歓迎です。事前にお互い齟齬がないように、依頼内容を確認していきましょう。