ご覧いただきありがとうございます!
現在薬剤師として勤務しているAKIと申します。
現在は派遣薬剤師として勤務しておりますが、以前は総合病院の門前で働いておりました。
対応していた科目は内科から腫瘍内科・緩和ケアまで様々です。幅広く対応可能です。
これからの季節、薬剤師国家試験に向けいろいろと勉強に悩む時期になってきました。
私が薬学部6年生の時は、研究が長引いたため本格的に国家試験の勉強にとりかかったのは8月からでした。
そこから工夫して勉強を重ね、本番では104回国家試験自己採点290点↑
私が行った勉強方法やおすすめの(青本or赤本)の進め方をお伝えします。
また、国家試験にはその年の新しい薬や話題になった疾患などが出やすい傾向にあります。
どういった範囲が出題範囲として考えられるか、現在の薬剤師を取り巻く環境を交えながらサポートさせて頂きます。
苦手な範囲だけでも構いませんし、愚痴を言いたいのでも構いません。
個別指導は、大手予備校では1時間2万円~など、かなり高額なサービスです。
しかし、自身が学生時代のことを考えると
「なるべく負担がない金額で、個別指導を行いたい」と考えています。
薬剤師の時給や、手数料のことを考えるとかなり破格な金額ですが
「ひとりでも多くの学生さんに、薬剤師として送り出したい」という思いから
このサービスを提供しています✨
「実務の範囲が分からなくて」
「実践問題どうといたらいいか」
「相互作用の範囲が苦手で…」
具体的でも抽象的でも構いません!
卒業試験の対策も行っていますので、まずは気軽にお申し付けください!
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■ 学習教材もあります
【新5科目対応】代表的8疾患で学ぶ統合薬学
全8冊248ページ/図解84点/過去問索引付
1つの疾患で5科目すべてを貫く構成です。
▼全8冊セット 5,000円
https://coconala.com/contents_market/pictures/cmsomwh9p05n2ad0hxds3jmav
▼1冊ずつ 1,500円
https://coconala.com/contents_market/pictures/cmsoltfby08yxca0habo3hx9a 顔を出したくない方、マスクしたい方、自由です。
問題をヤマカケするわけではありません。あくまで現役薬剤師として今の現状を踏まえて押さえておいた方がいい内容をお伝えします。
勉強方法の相性は個人差あります。人によってあうあわないありますので、ご了承ください。勉強方法については数種類試しましたので、いろいろなご提案は可能です。