外部APIやWebhookをつなぐだけでなく、実運用で止まりにくく、問題発生時に原因を追える連携機能を設計・実装します。
【このサービスが向いている方】
・SaaSや社内システム間の手作業を減らしたい
・Webhookの取りこぼしや二重登録を防ぎたい
・既存のAPI連携が不安定で、原因を特定できない
・正常系だけでなく、障害時まで考慮した実装が必要
【対応例】
・REST APIからの取得、登録、更新、同期
・Webhook受信と署名検証
・CSV、データベース、CRM、外部SaaS間の連携
・OAuth、APIキー等の認証
・入力検証、タイムアウト、再試行、レート制限対応
・重複実行を防ぐ冪等性設計
・失敗記録、監査ログ、再実行手順
・pytest等による自動テストと納品資料
【基本料金に含むもの】
仕様が公開されたAPIを用いる、範囲の明確な連携機能1件を対象とします。要件整理、実装、異常系を含むテスト、実行手順、変更内容の説明まで納品します。
単に「動いた」で終わらせず、外部サービス停止、タイムアウト、不正データ、重複通知なども想定します。公開プロジェクトでは、Python/FastAPIによる注文同期APIを386件の自動テスト、実HTTP検証、冪等性、再試行、監査ログ、outbox処理まで実装しています。
複数サービス、複雑な認証、管理画面、定期実行、本番環境導入は見積りで範囲と納期を明確にします。外部サービス利用料は購入者様負担です。秘密情報はメッセージへ直接貼らず、安全な受け渡し方法を相談します。
やり取りはココナラ内の文章で完結可能です。まずは対象API、現在の処理、期待結果、エラー例をお知らせください。
連携したいサービス名、API仕様書、現在のシステム構成、入力と出力の例、認証方式、希望する処理、想定件数、希望納期をお知らせください。APIキーやパスワードをメッセージ本文へ記載しないでください。基本料金は小規模な連携処理1件が対象です。外部サービスの契約・利用料金、本番環境への直接反映、規約で禁止された自動操作は含みません。仕様や利用規約を確認後に対応可否をご案内します。