通帳の入金明細を印刷して、請求一覧と1件ずつ目で突き合わせる作業を、
ボタンひとつに置き換えます。
【ビフォー・アフター】
今:200件の入金を目で照合して、毎月3時間(年間36時間)
後:色分けされた結果を確認するだけで、毎月30分
【何が出てくるか】
銀行からダウンロードした入金データを貼ると、請求一覧と照合され、
一致 / 未入金 / 金額違い / 過入金 の4色に分かれます。
【ここが本当の難所です】
振込名義は、請求先のお名前と一致しません。ここを作り込まないと現場では
使えないので、次の5つに最初から対応します。
・カ)ヤマダシヨウジ のようなカナ略称で振り込まれる → 名寄せ表を持ちます
・代表者の個人名義で振り込まれる → 同じく名寄せ表に追記できます
・振込手数料が引かれて数百円ずれる → 許容差額のルールを入れます
・1件の請求が複数回に分けて入金される → 合計でも照合します
・複数の請求がまとめて1回で入金される → まとめ入金も拾います
【お届けするもの】
・照合シート(御社の請求一覧・入金データの形式に合わせた状態)
・名寄せ表(あとからご自身で追加できます)
・納品後12か月の安心保証(計算式を消してしまった等は無料で復旧します)
【進め方】
1. 入金データと請求一覧を、サンプル(架空データで結構です)としてトークルームの
メッセージに添付してください
2. 2週間でお届けします
3. 納品後、修正を3回まで承ります
【ご注意】
・会計ソフトそのものの置き換えはお受けしていません
・「この入金は何の科目か」といった税務のご判断は行いません
まずは「見積り・カスタマイズの相談」からお声かけください。
現在お使いの入金データと請求一覧の形式をチャットで拝見してから、正式なお見積りを
お出しします。形式によってはお受けできない場合もございます。