「子どもの問題なのに、どうして私まで苦しくなるんだろう?」
そんなふうに感じたことはありませんか?
・子どもが友達とうまくいかないと、自分まで落ち込む
・周りの子と比べてしまう
・「うちの子だけどうして?」と思ってしまう
・子どもに期待してしまう自分が嫌になる
・「ちゃんと育てなきゃ」と頑張りすぎてしまう
・子どものことで、ついイライラしてしまう
・子どもが大きくなっても心配が止まらない
・子どもの問題なのに、自分の母親としての価値まで否定されたように感じる
もしかすると、苦しさの原因は「子どもの問題」だけではないのかもしれません。
「ちゃんとした母親でいなければ」
「この子のために、私が何とかしなければ」
「周りの子と同じように育ってほしい」
そんな思いや、いつの間にか身についた考え方が、子どもの出来事と重なって、心を苦しくしていることがあります。
でも、それはあなたがダメなママだからではありません。
大切に思っているからこそ、心配する。
一生懸命だからこそ、頑張りすぎる。
だからこそ、子どもを変えようとする前に、
一度「私の心」を見てみませんか?
ここでは、子どもの対応方法を一方的にお伝えするのではなく、
「私は、なぜこんなに心配なんだろう?」
「どうして、この子のことになるとイライラするんだろう?」
「私は、本当は何を怖がっているんだろう?」
そんな気持ちを、一緒にゆっくり見つめていきます。
話しているうちに、
「私、こんなことを気にしていたんだ」
「子どもの問題と、私の不安がくっついていたのかも」
と気づくこともあります。
答えを急がなくて大丈夫。
愚痴でも、弱音でも、まとまっていない気持ちでも大丈夫です。
「こんなことを思う私は、母親失格かも……」
そんな本音も、ここでは隠さなくて大丈夫。
子どもを大切にすることと、
ママが自分の心を大切にすること。
この二つは、どちらか一つではありません。
子どものことで苦しくなったときは、
ちょっと立ち止まって、ママ自身の心にも寄り道してみませんか?
あなたの心を、そっと聴かせてくださいね。
ご利用頂き、ありがとうございます。
1人で悩んだあなたに、寄り添ってお話しお伺いいたします。
どうぞ、リラックスして、つながってくださいね。
◆お電話はココナラの通話機能を利用します。ご購入後はトークルームをご確認のうえ、ココナラアプリを開いてお待ちください。
◆お話しする時間にご希望がある場合は、「30分で」「○時まで」など、購入後にトークルームでお知らせください。
◆うまく話そうとしなくて大丈夫です。愚痴や弱音、まとまっていない気持ちも、そのままお話しください。
◆「今日はここまで」と思った場合は、途中で終了していただいて大丈夫です。無理に最後までお話しする必要はありません。
◆通信状況などで通話が切れた場合は、電波状態の良い環境で、ブラウザではなく、ココナラアプリにログインした状態でお待ちください。
◆医療・法律など、専門的な判断が必要なご相談については、専門機関へのご相談をおすすめする場合があります。
〜子どものことで悩んだときこそ、ママ自身の心も大切に。
どうぞ気負わず、ちょっと寄り道するつもりでお話しくださいね。〜
★★よりみちさんからのお願い★★
ここは、誰にも言えないことを
ちょっと話して、心を軽くする場所です。
申し訳ありませんが、性的・アダルトな内容を目的としたお話や、それに類するご要望には対応しておりません。
安心してお話しいただける場所づくりのため、ご理解いただけますと幸いです。