「AIで効率化できると聞くけれど、うちの何に使えるのか分からない」
そういう段階の方に向けた、30分の相談です。
■ 30分で何をするか
・いまAIで何ができるのか、どの事業にもある業務を例にご説明します(10分)
・御社の業務についてうかがいます(15分)
・うかがった範囲での見立てを、その場でお伝えします(5分)
資料を画面に映しながら進めます。こちらはカメラをオフにし、
資料と音声でご説明します。お客さまもカメラは不要です。
■ 持ち帰っていただくもの
・どの業務から手をつけるとよいかの見立て
・その業務がAIで「すぐ効く/工夫すれば/今は不向き」のどれか
・どのくらい時間が減りそうかの、ざっくりした目安
さらに後日、ミニ提案書(A4 4〜5枚)をお送りします。
現状整理・効率化マップ・優先施策トップ3をまとめたものです。
追加の費用はかかりません。
■ 私について
金融系の大規模システムで20年、何を作るかを決めるところから
実際に動かすまでを担当してきました。仕事の中身は一貫して、
ふんわりした「こうしたい」を具体的な要件に翻訳し、動く形にすることでした。
いまは生成AIを毎日の実務で使っています。
■ 開発の受託はしておりません
お引き受けするのは「何を、どういう順で、どうやって実現するか」を
決めるところまでです。特定のツールや自社製品を売る立場ではないので、
御社に合うものだけを選べます。
■ 向かない業務は「向きません」とお伝えします
判断が都度違う仕事、件数が少ない仕事は、いまのAIには向きません。
無理に入れると確認の手間が増えて、かえって時間が増えることがあります。
■ この先について
そのあと実際に手を動かす段階まで必要になれば、
軽量設計パッケージ(対象業務1つの要件整理・実現方式・導入ステップを
A4 3〜4枚)をご用意しています。
お進みになる場合は、この相談料1,000円を差し引いた金額でお見積りします。
ご判断は、ミニ提案書をお読みになってからで結構です。
■ 対応時間
平日は17時以降、土日祝は日中に対応しています。
当日を実のある30分にするため、ご購入後のメッセージで、
3つだけ教えてください。短い箇条書きで結構です。
1. どんな事業をされていますか(何を、どなたに)
2. いま一番時間を取られている業務は何ですか
3. ふだんお使いのツールを教えてください(Excel/会計ソフト/チャットなど)
残りは当日うかがいますので、これだけで大丈夫です。
■ 当日について
・ココナラのビデオチャット(Zoomアプリを利用します)でお話しします
・資料を画面に映しながら進めます。PCでのご参加をおすすめします
・こちらはカメラをオフにして進めます。お客さまもカメラは不要です
■ 日程
ご購入後、こちらから候補日をお送りします。
平日は17時以降、土日祝は日中で調整できます。
■ お願い
・お話しできるのは「方向性」までです。具体的な手順やプロンプトの
ご提供は、有料メニューで承っています
・開発の受託はしておりません