こんなお悩みありませんか?
✔ 患者さんと何を話せばいいか分からない
✔ 病室へ行くのが怖い
✔ コミュニケーションが不得意
✔ アセスメントが苦手
✔ 指導者に何を聞かれるか不安
✔ 「看護師に向いてないのかも…」と思ってしまう
1つでも当てはまる方はご相談ください。
⸻
私について
私は精神看護実習で3回つまずきました。
実習へ行くのが怖く、
患者さんと何を話せばいいか分からず、
「自分には看護師は向いていないのでは」
と何度も思いました。
そんな私が変わるきっかけになったのは、
患者さんの立場に立てていなかったからです
その経験から、
「評価されるため」ではなく、
「患者さんを理解する」
という考え方へ変わりました。
だから私は、
今まさに悩んでいる学生さんの気持ちが分かります。
⸻
このサービスでできること
✅ 実習前の不安整理
✅ 患者さんとのコミュニケーションの壁打ち
✅ 患者さんと何を話すか一緒に考える
✅ アセスメントの考え方整理
✅ 実習で困っていることの相談
※答えを代わりに作成するサービスではありません。
一緒に考えることを大切にしています。
このサービスを受けると
実習前に
「何を話そう…」
だった状態から
↓
「まずはこれを聞いてみよう」
と整理できます。
実習が完璧になるわけではありません。
でも、
“一人で悩む時間”
は減らせます。
こんな方におすすめ
・精神看護実習中
・これから精神看護実習
・患者さんとのコミュニケーションが苦手
・実習が怖い
・誰かに話を聞いてほしい
⸻
最後に
私は実習で何度も失敗しました。
だからこそ、
「できない学生」
の気持ちが分かります。
一緒に考えながら、
少しでも実習への不安を減らせるようサポートします。
お気軽にご相談ください。
ご購入後、以下を分かる範囲でお知らせください。
・現在、精神看護学実習の「実習前・実習中・実習後」のどの段階か
・患者さんとの関わりで困っていること
・今回の相談で一番整理したいこと
うまく文章にできなくても大丈夫です。「何から相談したらいいか分からない」という状態でも、一緒に整理します。
患者さんや実習先が特定できる個人情報(氏名、病院名、住所、生年月日など)は記載しないでください。
本サービスは、実習記録・看護過程・アセスメント等の代行や、実習の合格・評価向上を保証するものではありません。学校や実習先の指導を優先しながら、「次の実習で何をしてみるか」を一緒に考えていきます。