【見積書のたびに、内訳を手で書き足していませんか?】
今お使いの見積書(Excel・Googleスプレッドシート)の書式はそのままに、労務費・材料費・経費などの内訳欄と、合計の自動計算を足します。工事店・小さな会社・個人事業の方向けです。
■ご依頼の例
・「一式」だけの見積書に、労務費・材料費などの内訳欄を足したい
・品目を選ぶだけで、単価と金額が入るようにしたい
・見積書から請求書を作るときの転記をなくしたい
・見積書をPDFにして、番号つきで保存したい
■料金の考え方
今お使いの見積書(金額や取引先名は消したもの)を見てから、料金を先にお伝えします。料金が決まるまで作業は始めません。
■基本料金(8,000円)に含むもの
・今の見積書1種類への内訳欄の追加と、合計・消費税の自動計算
・品目と単価の一覧(貴社が決めたもの)から選べる入力欄
・操作手順(A4で1枚)と動作確認チェック表
・納品後14日間の不具合対応
■含まないもの
・労務費の単価や、法令に合っているかの判断(貴社が決めた項目と単価を表に反映します)
・税務・インボイス制度の判断
・会計ソフトとの自動連携
■追加料金になる例
・請求書・納品書も同じ形で作る
・PDFの自動保存と番号の自動採番
・入金予定日を過ぎた請求の一覧
■お約束
・納品は、お客様に動きを確認していただいてから完了します
・ご返信は24時間以内を目安にしています
・AIを使って作業し、動作は人が確かめています
■進め方
1. 今の見積書(金額・取引先名を消したもの)を見せてください
2. 料金と範囲をお伝えします
3. 製作と動作確認(通常5〜7日)
4. 確認していただき、納品完了
現場仕事をしている会社員です。「一式」「人工(にんく)」など、工事の見積でよく使う言葉のままご相談ください。
ご購入前に以下をご確認ください。
・今の見積書は、金額・取引先名・個人情報を消したコピーをお送りください。
・項目と単価は貴社が決めたものを反映します。法令や税務の判断は行いません。
・Googleアカウント(無料)が必要です。Excelの見積書は、スプレッドシートに移して使う形になります。
・やり取りはすべてココナラ内のメッセージで行います。