奨学金の申請書を、「添削」ではなく模擬判定します。
一人でAIに相談すると、文章を褒めてもらえても「選考でどこが弱いのか」までは分かりにくいものです。このサービスでは、複数のAI審査員が①主張の軸、②一次体験の具体性、③主張と証拠の対応、④設問への応答、⑤自己分析の深さを独立して確認。結果を私が統合し、通過ラインとの距離と、直す順番をレポートにします。
【基本料金に含むもの】
・一次の模擬判定レポート
・テキストでの深掘り質問
・修正稿への再判定1回
【流れ】
1. 申請書と設問をトークルームへ添付
2. 3日以内に一次レポートを納品
3. 深掘り質問へ回答
4. 修正稿を再判定
下書きがなく、箇条書きだけの段階でも相談できます。その場合は合否を見立てず、使える経験の棚卸しから始めます。
大阪大学人間科学部に在籍し、奨学金採択3件、TOMODACHI SMBC・Kamenori College参加、ビジネスコンテスト優勝の経験があります。通った書類だけでなく、落ちた書類も比較してきました。
AIは補助ツールです。最終判断と品質確認は私が行います。合格を保証するサービスではありません。代筆や、そのまま提出できる文章の作成は行いません。本人の経験を本人の言葉にするためのサービスです。
購入後、トークルームに次の5点をお送りください。
1. 応募先・奨学金名
2. 設問文と字数制限
3. 現在の下書き(Word・PDF・txt等を直接添付。箇条書きでも可)
4. 提出締切
5. 自分で不安に感じている点
氏名、住所、電話番号、学籍番号など、判定に不要な個人情報は事前に伏せてください。内容の分析には複数のAIサービスを使用する場合があります。外部の連絡先・Googleフォーム・クラウドストレージは使わず、やり取りとファイル受け渡しはココナラ内で完結します。
合格保証、学校課題の代行、文章の代筆、ビデオ面接練習には対応していません。締切まで3日未満の場合は、購入前に対応可否をご相談ください。