ご覧いただきありがとうございます。
STL・OBJ・STEPなどの3Dモデルから、URDF(Unified Robot Description Format)の作成を承ります。
単純なファイル変換だけでなく、ロボットの構造に合わせたリンク・ジョイントの定義や座標調整まで対応いたします。
【対応内容】
・3DモデルからURDF作成
・リンク構成の作成
・fixed / revolute / continuous / prismaticジョイントの設定
・各リンクの原点・姿勢・座標調整
・visual / collisionモデルの設定
・メッシュのスケール調整
・軽微な3Dメッシュ修正
・既存URDFの修正・構成変更
【こんな方におすすめ】
・CADデータやSTLからURDFを作成したい
・ロボットシミュレーション用のモデルを作成したい
・リンクやジョイントを適切に定義したい
・既存URDFを修正したい
・デジタルツインやロボット開発で利用したい
【主な対応環境】
・ROS / ROS2
・RViz
・Gazebo
・Isaac Sim
・three.js(GLB表示)
【基本料金に含まれる内容】
・リンク数:5リンクまで
・URDF作成
・リンク・ジョイント定義
・座標・向きの調整
・visual / collision設定
・軽微な3Dメッシュ修正
・修正1回
製造業でロボットシミュレーションや3Dデジタルツインに携わる現役エンジニアが、一件ずつ丁寧に対応いたします。
内容やロボットの構成によって作業量が大きく異なるため、ご購入前にお気軽にご相談ください。
購入前に必ずご相談ください。
ご相談時に、以下の情報をご共有いただけますとスムーズです。
・元となる3Dデータ(STL、OBJ、STEPなど)
・ロボット全体の構成が分かる画像や図
・リンクとして分割したい箇所
・ジョイントの種類(回転・スライド・固定など)
・各ジョイントの軸方向
・可動範囲(分かる場合)
・利用予定のソフトウェアやシミュレータ(分かる場合)
・希望納期
3Dデータが単一メッシュの場合は、リンクごとの分割作業が必要になる場合があります。
ロボットの構成やリンク数によって作業工数が大きく異なるため、ご購入前に3Dデータと構成図をご共有ください。
内容を確認後、対応可否とお見積りをご案内いたします。