「ホロスコープを見てもらいたいけれど、
生まれた時刻がわからない」
そこで諦めてしまった方へ。
出生時刻がわからなくても、読める部分はあります。
そして読めない部分もあります。
その線引きを、はじめにはっきりお伝えします。
◆ お読みできること
・太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、
天王星、海王星、冥王星——10天体それぞれの星座
・天体どうしの角度(アスペクト)とその強さ
・エレメント(火・地・風・水)とモダリティの傾き
・性格の核、才能の方向、人間関係の傾向
◆ お読みできないこと
・アセンダント(第一印象・生まれ持った姿勢)
・MC(社会的な到達点)
・12ハウス(人生のどの領域に力が集まるか)
これらは出生時刻から計算するため、
時刻がわからない場合は対象外となります。
◆ 月について(重要)
月は1日で約13度動きます。
そのため生まれた時刻によっては、
月の星座が変わる日があります。
その場合は「AかBのどちらか」という形で
両方の可能性をお伝えします。
どちらがご自身に近いか、読んでご判断ください。
◆ お届けするもの─
【1】鑑定書(PDF・4,000〜5,000字)
【2】あなたの天体図(PDF・印刷可)
※時刻に依存しない範囲で作図します
◆ 必要な情報
・生年月日
・出生地(市区町村まで)
◆ もし時刻がわかったら
出生時刻がわかる場合は、
ハウスやアセンダントまで含めた
より詳しい鑑定(¥3,000)をご用意しています。
出生時刻は母子手帳に記載があることが多いです。
出生届の控えや、ご家族の記憶からわかる場合もあります。
「だいたい何時ごろ」でも、
わからないよりはずっと読める範囲が広がります。
1. 生年月日(西暦・例:2000年4月6日)
2. 出生地(市区町村まで・例:神奈川県川崎市多摩区)
3. 特に知りたいこと(任意・1つまで)
4. 天体図の配色(濃紺×金/生成り×黒)