市販EAや配布EAを購入・稼働する前に、「公開されているバックテストやフォワード成績に『スプレッド偽装』『ナンピン含み損隠蔽』『早朝ロールオーバー約定トリック』がないか」を、2.2億リアルティック(2020〜2026年・7年間)検証ラボの基準で第三者監査し、レポートにまとめて納品します。
■ 本サービスで暴く「市販EAの5大トリック」
1. 【固定極狭スプレッド&疑似ティック(Every Tick)による成績かさ増し】
・MT5の疑似ティックでは右肩上がりでも、DukascopyやExnessの実変動スプレッド(Real Ticks)に入れた瞬間に期待値がマイナスへ転落する構造がないかを判定します。
2. 【最大ドローダウンとリカバリーファクター(RF)の不整合】
・取引回数・平均損益pips・最大保有ポジション数から、将来口座が破綻する確率(バルサラの破産確率およびモンテカルロ下限)を算出します。
3. 【販売者へ購入前にぶつけるべき「核心質問リスト」の作成】
・公開情報だけでは隠されているリスクを炙り出すため、販売者へそのままコピペで質問できる確認事項を作成します。
ご購入後、確認したいEAの販売ページURL(またはバックテスト画像・公開数値)をメッセージでお送りください。
公開データをもとに33の監査基準で検証し、分かりやすい診断レポート(PDF/テキスト)を納品いたします。