公務員試験や採用面接の合格、本当におめでとうございます!
激戦を勝ち抜き、一安心したのも束の間。入庁(入社)を控えた今、このような「新たな不安や疑問」を抱えていませんか?
・「配属希望(意向調書)の書類、なんて書けば希望が通りやすい?」
・「入庁するまでの数ヶ月間、何を勉強・準備しておけば困らない?」
・「お堅い行政組織ならではの人間関係や、独特のルールが不安」
予備校は「合格させるまで」が仕事なので、合格した後のリアルな悩みはなかなか相談できませんよね。
私は、都庁の人事担当として実際に職員の採用、異動、配属などの実務に長年携わってきました。
組織のナカの仕組みや、人事が配属を決める際の「リアルな視点」を知る立場から、あなたが最高のスタートダッシュを切るための個別アドバイスを行います。
■ 例えば、こんな「ぶっちゃけ質問」にも本音でお答えします!
・「将来結婚する可能性があり、引っ越しの予定がある場合は調書にどう書くべき?」
・「正直、夏フェスに行きたいから夏に忙しくない部署がいい…そんな希望は通る?」
・「『英語を使いたい』とアピールして配属希望を出すと、実際どうなる?」
・「入庁してすぐに辞めてしまった人の事例や、そうならないための心構えは?」
人事が調書を見るときにどこをチェックしているか、あなたの本音をどう『組織に受け入れられやすい言葉』に変換して提出すべきか、人事のウラ事情を交えて伝授します。
■ 当日の流れ(例:電話相談の場合)
1. 合格先や現在の心境のヒアリング(5分)
2. 配属希望書類の相談や、今一番知りたい疑問への回答(20分)
3. 入庁までの具体的なアドバイス&質疑応答(15分)
※もちろん、具体的な書類がまだ手元になく、「とにかく漠然とした不安を聴いてほしい」という方も大歓迎です。
元人事ですが、決して威圧的なお話はいたしません。あなたがワクワクした気持ちで4月を迎えられるよう、100%あなたの味方になって優しくお答えします。10分、20分の短いお時間からでも、まずはお気軽にお電話くださいね!
お電話がつながった際、時間を有効に使い、より具体的なアドバイスをさせていただくため、以下の項目についてあらかじめご確認・ご準備をお願いいたします。
【お電話の前に差し支えない範囲で教えてほしいこと】
①合格・採用予定先(都庁、〇〇県、〇〇市、特別区など)
②試験の区分(大卒程度、社会人・経験者枠、氷河期枠など)
③現在の状況(学生、現職の会社員、すでに退職済みなど)
④今回一番相談したいこと・聞きたいこと
(例:「配属希望調書の書き方に迷っている」「入庁までに何を勉強すべきか知りたい」「お堅い組織で働く心構えを知りたい」など)
※まだ配属希望の書類や案内が手元に届いておらず、「とにかく漠然とした不安を解消したい」「ナカの人のリアルな話をただ聞いてみたい」という状態でも全く問題ありません。
どんな些細な疑問や不安でも、100%あなたの味方になって優しくお答えします。緊張せず、どうぞリラックスしてお電話くださいね!