システム開発のPM/PLとして、こんな状況で悩んでいませんか?
・進捗が遅れているが、どこから手を付ければよいか分からない
・課題が多すぎて、優先順位がつけられない
・顧客との認識齟齬が大きくなっている
・上司、顧客、開発メンバーの板挟みになっている
・メンバーが疲弊しており、現場の空気が悪くなっている
・会議や報告はしているのに、状況が改善しない
・炎上気味だが、社内で相談できる相手がいない
本サービスでは、60分のビデオ相談で現在の状況を一緒に整理し、課題の優先順位をつけたうえで、次に取るべきアクションプランを作成します。
きれいな理想論ではなく、現場で実行できる次の一手を重視しますので、
顧客への説明、上司への報告、メンバーへの依頼、課題管理の見直し、会議体の改善など、現在の状況に合わせて現実的な打ち手を一緒に考えます。
相談後には、簡単な整理メモをお渡しします。
「何が問題なのか」「何を優先するべきか」「次に何をするべきか」を明確にしたい方におすすめです。
複数回ご利用頂ける場合は、日次(緊急時)/週次(緊急時が落ち着いて再発防止を検討する時)/月次(再発防止実施後の別案件相談などあれば)という方法をお勧めします。
○PM相談で提供すること
・現状整理
・課題の棚卸し
・優先順位付け
・顧客折衝方針の整理
・上司、顧客、メンバーへの伝え方の整理
・アクションプラン策定
・相談後の簡単な整理メモ作成
○対応しないこと
・開発実作業の代行
・労務、法律判断
・医療的カウンセリング
・最終判断の代行
・成果の保証
○相談の流れ
購入後、現在の状況を簡単に共有いただきます
60分のビデオ相談を行います
現状、課題、関係者、制約条件を整理します
優先順位と次のアクションを一緒に決めます
相談後、簡単な整理メモを共有します
相談品質を担保するため、ビデオ相談では原則として双方カメラONでの実施をお願いしています。
表情や温度感も含めて状況を確認しながら進めることで、より実態に即した整理とアクションプラン策定がしやすくなるためです。
また、1時間の相談でアクションプランの策定まで確実に辿り着く為に、
ご相談前に以下の質問を分かる範囲でご回答頂いたテキストをご用意ください。
1. プロジェクトの概要
例:業務システム、Webサービス、アプリ開発、保守開発など
2. 現在一番困っていること
例:進捗遅延、顧客折衝、品質問題、メンバー疲弊、要件変更など
3. 関係者
例:顧客、上司、開発メンバー、外部ベンダー、PMOなど
4. 現在起きている具体的な問題
例:納期に間に合わない、顧客と認識がずれている、課題が多すぎるなど
5. すでに取った対応
例:顧客へ説明済み、上司へ報告済み、スケジュール見直し中など
6. 相談後に得たい状態
例:顧客への説明方針を決めたい、課題の優先順位を決めたい、次のアクションを決めたいなど