■本サービスの特徴:最短合格へのロジックを提供
本サービスは単なる「励まし」ではなく、技術士二次試験を突破するための「構造化パズル」を解く添削サービスです。論文に潜む論理の破綻、矛盾、採点官に伝わらない思考の省略(行間)を客観的・正確に指摘・修正します。
特に「機械設計」「材料強度・信頼性」は、実務が優秀なエンジニアほど頭の中の「結論」を前提に書いてしまい、論理の飛躍でA判定を逃しがちです。その「記述の不整合」を徹底的に洗い出し、採点官へロジカルに伝えるための『高得点を狙う論文の構造化ロジック』を直接伝授します。
私自身、1回目の不合格を機に試験の本質を徹底分析し、翌年は筆記78.50点・口頭79.34点と、共に「8割に迫る」高得点で合格しました(合格者の100人に1人とも言われる領域です)。一度落ちたからこそ「不合格論文の減点ポイント」と「高得点論文の加点ロジック」の双方を熟知しています。運に左右されにくい、合格水準の論文作成をサポートします。
■出品者経歴
・40代、現役エンジニア(大手企業勤務)、課長職
・技術士(機械部門:材料強度・信頼性)に2回目の受験で令和2年に合格(34才で取得)
・【指導実績】独自の論文構造化メソッドにより、後輩も筆記・口頭共に約8割の高得点で技術士合格を達成
・実務における図面作成実績:700枚以上
・売上60億規模、年間1400万台の量産プロジェクトを主導
・3年間の海外赴任(現地マネジメント・課長職)経験あり
・TOEIC 930点(英語圏・欧州での技術交渉実績多数)
■添削の進め方(テキスト添削+面談で解説)
①作成した論文(Word等)をお送り頂きます。過去問を題材に、まずは大問ⅠやⅢの添削をお勧めします。もちろんⅡの対策も可能です。
②論理構造を厳格にチェックし、具体的な赤字修正を施したファイルをお返しします。
③【面談で個別フィードバック(1回30分)】修正ファイルをもとに面談で口頭解説を行います。どこに論理の飛躍があり、どう直せば評価基準をクリアできるかのロジックを直接お伝えするため、腑に落ちるスピードが違います(カメラオフの通話・画面共有も可能。日時はトークルームで事前調整します)。
「技術的には正しいはずなのに、なぜかA判定にならない」とお悩みの方、あなたの論文の構成をクリアにしてみませんか?
① 受験予定の科目・選択科目
(例:機械部門/機械設計、材料強度・信頼性 など)
※これら以外の科目についても、ご要望があれば技術士論文に共通する「論理構成のチェック・添削」として対応可能です。自信がありますので、お気軽にご相談ください。
② 現在の進捗や、特に悩んでいる点
(例:論文の骨子作成で詰まっている、論理の組み立て方に自信がない、など何でも結構です)
③ 添削を希望される論文のテキスト
(Wordファイルや、トークルームへの直接貼り付けでお願いいたします)
④ 面談(ビデオチャット:30分)のご希望日時(第3希望まで)
(例:第1希望 ◯月◯日 20:00〜、第2希望…)
※平日の夜間や土日祝日も含め、柔軟に対応可能です。