◆ はじめに:毎月の「CSVエクスポート・手作業コピペ」を終わりにしませんか?
ご覧いただきありがとうございます。
freee会計のデータを、Googleスプレッドシートへ自動連携する仕組み(API連携)を構築します。
IT企業での経理実務と、税理士法人での担当実績(40社以上)、通算5年のfreee運用経験をフル活用し、単なる「システム連携」ではなく、実務で本当に使えるデータ抽出を実現します。
◆ こんなお悩みありませんか?
毎月freeeからCSVをダウンロードして、エクセルに貼り付けるのが面倒
最新の予実管理表や売上推移を、経営陣へリアルタイムに共有したい
スプレッドシート上で独自のKPI分析や資金繰り管理を行いたい
担当者ごとの売り上げをリアルタイムで確認したい
◆ サービス内容(基本パッケージ)
freee会計のAPIを利用し、ボタン1つ(または自動定期実行)でスプレッドシートに最新の財務データを取得するシステム(GAS)を構築します。
対象データ: 残高試算表(月次推移)、または仕訳帳データの自動取得
納品物: プログラム実装済みのスプレッドシート
サポート: 連携に必要なfreeeのAPIアプリ作成・認証の初期設定サポート
◆ 当サービス最大の強み
「エンジニア」ではなく「経理のプロ」が構築します。取得した勘定科目や部門タグの整理、インボイス対応の税区分など、財務データ特有の取り扱いを熟知しています。経営管理に直結する美しいフォーマットでの出力が可能です。
◆ 料金プラン
基本料金:10,000円〜(単一データの抽出と一覧化)
※「複数のデータを組み合わせたい」「グラフ化や独自のダッシュボードを作ってほしい」といった複雑な要件は、別途お見積もりにて対応可能です。
◆ ご購入前のお願い
実現したい要件によってお見積もりが変わります。まずは「見積もり・カスタマイズの相談」より、「どのような表を自動化したいか」をご連絡ください。ヒアリングの上、最適な連携方法をご提案いたします。即時購入いただいた場合には、追加で請求させていただく場合がございます。