・こんなお悩みありませんか?
原稿はできているのに、EPUB化・KDPの設定方法がわからない
変換したら文字崩れ・目次エラーが起きて困っている
表紙の作り方・画像サイズ・解像度の要件が複雑でお手上げ
せっかく出版しても検索で見つけてもらえない
70%ロイヤリティを取りたいが設定方法がわからない
出版した後、どう集客・ブランディングに使えばいいかわからない
・このサービスが選ばれる理由
① 変換精度の高さ——よくあるエラーを事前に回避する
Kindle電子書籍化には、知らないと必ずハマるエラーが複数あります。
❌ 画像ファイル名に日本語→変換後に画像が消える
❌ テキストボックスや複雑な表の使用→レイアウト崩れ
❌ 見出しスタイル未設定→目次ナビゲーションが機能しない
❌ 変更履歴(Track Changes)オン→変換エラー
❌ AIコンテンツ申告漏れ(2024年〜新設)→審査遅延
本サービスでは、原稿受取り時にこれらを全てチェックし、エラーゼロで出版できる状態に整えてからKDPにアップロードします。
タブレット・スマートフォン・Kindleリーダーの3端末表示確認も行い、どの環境でも崩れない仕上がりにします。
② KDP設定の最適化——70%ロイヤリティと検索流入を設計する
電子書籍化の業者の多くが「変換して申請」で終わりですが、KDP設定の作り込みが売上を左右します。
③ ジャンルに応じた正しいレイアウト設計
ビジネス書・実用書・小説・エッセイでは、推奨レイアウトが異なります。
④ 表紙制作も対応——Amazonが推奨する規格で作成
表紙はKindleのサムネイルとして最初に目に入る「表紙=広告」です。
Amazonが推奨する規格(高さ2,560px × 幅1,600px・JPEG・RGB・300DPI以上)で制作。
シンプルかつ目を引く表紙をCanvaで仕上げ、白背景の場合は境界線処理も行います。
⑤ 出版後の集客・ブランディング活用までアドバイス
月間3億円規模の広告運用・フォロワー53万管理を経験してきたマーケターとして、
「出版して終わり」ではなく、書籍を使って信頼構築・集客につなげる方法も提案します。
SNS・note・公式LINEとの連動設計
ベストセラー1位獲得を狙うカテゴリ戦略
・サービスの流れ
① お申し込み・ご相談(DM or お見積りボタン)
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② 原稿ファイルの提出・確認事項のご回答
・ファイル形式(.docx推奨)
・縦書き / 横書きの指定
・書籍タイトル・著者名・ジャンル
・ご希望の価格帯・KDPセレクト登録の有無
↓
③ 原稿事前チェック
エラー原因の確認・修正アドバイス
↓
④ Word整形・EPUB変換(2〜4営業日)
↓
⑤ 3端末プレビュー確認・修正
↓
⑥ 表紙制作・確認
↓
⑦ KDP設定・メタデータ入力・出版申請
↓
⑧ 審査完了・出版(申請後72時間以内)
↓
⑨ 集客活用アドバイス納品
・ご注意
本サービスはKindleセルフ出版(KDP)の代行です。大手商業出版社からの出版ではありません
公序良俗に反するコンテンツ・著作権を侵害するコンテンツは対応不可
ご入稿後の大幅な原稿変更(内容・構成の変更)は追加費用が発生する場合があります
入稿いただく原稿形式:.docx(Word)が最もスムーズです。PDF・Googleドキュメント・Pagesも相談可
ランキング1位・一定の売上は保証できません