「英語スコアは足りているのに、不合格になるのでは…」
海外名門大学(米国・英国等)の受験で合否を分ける最大の要因は「エッセイ」です。しかし多くの日本人学生は「受動的な表現」や「プロセスの強調」といった日本の美徳によって、「リーダーシップがない」と判断され損をしています。
本サービス【ステートメント診断】では、米国出身のプロライター・元文芸誌編集者が、あなたのエッセイ(最大800語)を世界基準で分析し、合否を分ける「致命的な問題点」を特定します。
ただの「英文法チェック」ではありません。あなた独自の「物語」を見つけ、審査官を惹きつける戦略的コンサルティングの第一歩です。
■ 納品物(2点)
① 添削・コメント付きドキュメント(Word/PDF)
② 10〜15分の「解説ビデオレポート」
※どう直すべきか、なぜその表現が弱いのかを、画面共有しながら英語で詳しく解説します。海外大学の講義シミュレーションとしても最適です。
■ 講師プロフィール
Ian J. Battaglia(イアン・バタグリア)
米国シカゴ出身。DePaul大学卒。10年以上プロのライター・編集者として活躍。米国主要メディアへの寄稿や、文芸誌の編集者として数百本のエッセイを指導。現在は東京を拠点に日本人学生向けの進学コンサルティング(Statement Atelier代表)を行う。
■ お取引の流れ
サービスをご購入
トークルームにてエッセイ(ドラフト可)と志望校を送信
3〜5日以内に、添削ドキュメントと解説ビデオのリンクを納品
エッセイは「自己紹介」ではなく「映画のフック」です。その他大勢に埋もれる前に、あなたの「グローバルな声」を見つけるお手伝いをさせてください。
ご購入後、トークルームにて以下の情報をお送りください。
現状のエッセイ(WordまたはPDFファイル。最大800語まで)
志望校(決まっている範囲で構いません)
特に悩んでいることや、重点的に見てほしいポイント(任意)
※本サービスは「診断」と「フィードバック」になります。ゼロからの完全な代筆を行うサービスではございませんので、必ずご自身で書いたドラフトをお送りください。
【よくある質問】(FAQ)
質問: まだ完成していない、箇条書きのメモ程度でも診断可能ですか?
回答: はい、可能です。ブレインストーミングの段階であっても、方向性や欧米式アピールの観点からアドバイスいたします。
質問: 動画レポートは英語ですか?日本語字幕はありますか?
回答: レポートは英語で行われます。字幕はありませんが、実際の添削ドキュメントを画面に映しながらゆっくりと解説するため、視覚的に理解しやすい内容となっております。