★対話型鑑賞・・・アート作品を鑑賞しながら感想や意見を交わします
HSPの方(繊細さん)の繊細さを活かし、アート作品を観て言葉で表現(アウトプット)しながらシェアしましょう。
対話型鑑賞後には、小さな「あ、なんか変わった」を実感。
心の栄養とも言われるアートを鑑賞することでメンタルケア(心のケア)要素もあります。
現在HSPに根本的な解決策は無いとされていますが、考え方の癖や違う見方もあることに気づくことはできます。
それによって少しでも生きづらさから生きやすさへのヒントを一緒に見つけていきたい。
気づくきっかけになる方法として、アート思考という思考法が適していると私は考えています。
・アート思考とは・・・アーティストが試行錯誤しながら作品を作る時のプロセスや枠組み(フレームワーク)をビジネスや生き方に応用させた思考法です
そして、そのアート思考を身に付ける方法の一つに、繰り返し対話型鑑賞を行うという方法があります。
アート作品を鑑賞して話す(アウトプット)だけなのでとても簡単です。
☆アーティストが試行錯誤しながら作った作品はアート思考そのものが詰まっています。
アート作品を鑑賞しながら観察、思考、対話を繰り返すプロセスが思考を鍛えるトレーニングになります。
アウトプットで自己理解が深まり、自分以外の鑑賞者の意見や作品の作者によって、自分とは違う視点を見るトレーニングにもなります。
対話を通して生きやすさのヒントを一緒に探りましょう☆彡
・こちらのサービス商品はカウンセリングではございませんので、そちらをご希望の場合は専門機関の方へお願い致します。
・暴言、妨害などの不適切な言動がございましたらキャンセルとさせて頂きます。
購入して良かったと思って頂けるよう最善を尽くします。
よろしくお願い致します。