【コース②】プロット+冒頭20枚添削|一次選考で即落選する「素人くささ」を排除
このコースは、プロット+冒頭の添削がセットになっているので、初めての方にもオススメです。
コース①「小説プロットを現役候補者が診断します」:プロットのみの添削講座です。最安のお試し価格で設定しています。
コース②「小説のプロットと冒頭を添削します」(この講座):ステップ①に加え、冒頭の添削がセットになっています。すぐに創作に入りたい方に、よりオススメです。
すでにコース①を受講いただいた方は、さらにプロットの内容をアップデートしながら冒頭を書き始められます。コース①の内容を踏まえた上で進めますのでご安心ください。
コースはどこから始めて構いません。
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「一次選考は通るが、その先で止まっている」「なぜ落ちるのか具体的な理由がわからない」と悩んでいませんか?
本サービスでは、『松本清張賞』『日経小説大賞』などの最終選考に何度も残っている現役の書き手が、あなたの作品の「プロット」と「冒頭部分」を徹底的に添削し、選考の土俵に乗せるための改善案を提示します。
【本講座の特長】
あなたの作品の「プロット」と「冒頭部分」を徹底的に添削し、選考の土俵に乗せるための改善案を提示します。講師が実際に松本清張賞や日経小説大賞で受けた「評価の分かれ目」を基に、物語の骨組みにある「地雷」を指摘します!
【添削内容】
1.プロット添削: 物語の設計図に「地雷」がないか、コンセプトが明快かを分析します。
2. 冒頭原稿添削(最大8,000字/原稿用紙20枚程度): 選考者が最初に見る「顔」の部分を詳細に赤入れします。
3. 総評: あなたの作品が「なぜ落ちるのか」を言語化し、具体的な突破口をアドバイスします。
【講師実績:有斗美 暁生(あとみ あきお)】
早稲田大学法学部卒業
『第15回日経小説大賞』最終候補
『松本清張賞』二次選考(ベスト8)通過
『小説現代長編新人賞』最終候補
Kindle電子書籍出版
ご購入後の手順をわかりやすく
1. 最初にお送りいただきたい情報
トークルームが開きましたら、まず以下の項目をご記入ください。
・応募予定の文学賞:(未定の場合はその旨お知らせください)
・作品のジャンル:(例:時代小説、ミステリー、青春小説など)
・現在の悩み:(例:一次選考が通らないなど)
2. 提出ファイルの形式について
作品はWordファイル(.docx) でお送りください。
3. 本サービスの対応範囲
プロット 1点
作品冒頭原稿1点:原稿用紙20枚程度
※上記を超える枚数や、引き続き添削を受けたい場合もお気軽にご相談ください。
4. 自動終了ルールについて
課題提出や連絡が「1ヶ月以上」途絶えた場合は、受講継続の意思がないものと判断し、サービスを「正式な納品」としてクローズさせていただきます。
その際の返金には応じかねますので、事前にご相談をお願いします。
5. その他注意事項
本講座は「受賞」を保証するものではありません。あくまで「なぜ落ちるのか」という落選理由を言語化し、選考の土俵に乗るための実戦的な指導を行うものです。