元気すぎる我が子に、心が追いつかない日ありませんか?
とっても元気。
家ではいいけれど、お出かけすると迷子、飛び出し…。
正直、心臓がもたない。
お話は上手。
でも止まらなくて、園ではたくさん注意されているみたい。
すぐ怒れて、癇癪の日々。
物はその辺に置く。すぐなくす。
片付けはできない。
落ち着きがない、多動、忘れ物が多い、片付けができない…。
発達特性やADHDのある子どもの子育てでは、
毎日の中で困りごとが続くことがあります。
──わかっているんです。
いいところが、たくさんあることも。
でも、困ることも、やっぱり多い。
ADHDキッズは
「困った子」ではなく、
合うやり方が見つかれば、ぐんと伸びる子。
発達障害や発達特性のある子どもは、
やり方や関わり方が合えば、力を発揮できることがたくさんあります。
そして、そんな毎日の中で、
その可能性を信じて向き合っていても、
うまくいかない日があって当然だと思います。
何度同じことを言うことになったり、
つい強く叱ってしまったり、
落ち込んでしまう日もありますよね。
そんな時こそ、
一つひとつ、その時の状況を細かく聞き取り、
行動をていねいに紐解いていくことで──
「今できること」が見えてくることがあります。
発達障害・ADHD・ASDなどの特性があるお子さんの子育ては、
対応の工夫や環境の整え方で大きく変わります。
だから、
あなたのお話を聞かせてください。
一緒に、何ができるか考えます。
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こんにちは。
療育保育士の はな です。
現在、療育の現場で子どもたちと関わりながら、
プライベートではASD・ADHDの特性のある子どもを育てています。
上に書いたエピソードは、
すべて我が子のことです…(笑)
療育現場では、どうしても
サービス提供時間の中でしか
ご家庭のサポートができません。
もっと詳しく。
もっと丁寧に。
発達特性や発達障害のある子どもの子育てについて、
お家の方のお話をしっかり聞けたら。
そんな思いから、この子育て相談サービスを始めました。
専門家としての視点と、
実際に育てている親としての視点。
その両方から、
やさしく、ていねいにお話をうかがいます。
一緒に、今できることを
少しずつ整理していきましょう。
◎待機中でなくてもメッセージをいただければお話しできることがあります。
◎よりよい時間にするために 下記のような質問をさせていただくことがあります。
・お子さんの年齢
・気になっていること
・園や学校で言われたこと
・今いちばん困っている場面
◎ご希望のスタイルをお選びください
・まずは気持ちをゆっくり聞いてほしい(傾聴中心)
・具体的なアドバイスがほしい(提案中心)
この場合はメッセージにてお子様について事前に教えてもらえると、間違いのない提案ができます。ご協力よろしくお願いします。
◎子育てに追われる毎日の中での、貴重なお時間だと思っています。
「話してよかった」と感じていただける時間になるよう、
ご希望に合わせて進めさせていただきます。