美容師(年収220万円) → 営業職(年収600万円)への転職を成功させた実体験をもとに、美容師として培ってきたスキルをどのように一般企業で活かし営業職で成功することができたのかリアルな意見をお伝えできます。
良かったことだけをお伝えするのではなく、大変だったこと、辛かったことなども交えてお伝えします。
美容師を辞めて一般職へ転職をされたい方ぜひご相談ください。
美容業界と一般企業との違いなども併せてお話ししお伝えすることができるかと思います。
また、美容師をしていると自然と身に付く力も、一般企業では、他の人がもっていない強みにすることができるポイントなどもお伝えできればと思います。
【経歴・実績】
2012年3月 都内美容専門学校卒業
2012年4月 都内の美容サロンへ就職(店舗数11店舗)
2016年9月 アシスタントリーダー就任
・シャンプー、ヘッドスパ、指名全店1位
・店舗販売、売り上げ全店3位
・アシスタントコンテスト優勝
2017年10月 上場企業営業職へ転職
・在籍期間12四半期中11期達成(11期目標連続達成)
2020年2月 saasベンチャー企業へ転職
・インサイドセールス
・フィールドセールス
・アカウントマネジメント
・カスタマーサクセス
上記部署にて好成績を収める
・なぜ美容師から一般職に転職したいのか
・どういった仕事をしていきたいのか?
・具体的に年収はいくら欲しいのか?
上記を回答いただけるとアドバイスがしやすいです。