■ゲーム企画・制作をアドバイスします
・ゲーム業界37年
・アーケード / コンシューマ開発
・現役ゲームプランナー / ディレクター
・超有名タイトル、多数開発経験あり
「これで大丈夫か分からない」
「ゲームとして面白くなっているのか分からない」
「自分では気づけない問題点を知りたい」
そんなゲーム企画・制作について、第三者の視点からアドバイスします。
■こんな方におすすめ
・制作中のゲームについて第三者の意見がほしい
・ゲームとして面白くなっているか確認したい
・ゲーム企画の方向性を相談したい
・アイデアを整理したい
・自分では問題点を見つけられない
・インディーゲームを開発している
・就活や企画コンペ用のゲーム企画について相談したい
企画書が完成していなくても大丈夫です。
アイデア段階のメモや、途中まで作った資料でも構いません。
実際に制作しているゲームについても、
ゲーム内容や企画の方向性についてご相談いただけます。
■主に以下の観点からアドバイスします
・ゲームのコア体験
・ゲームとしての面白さ
・企画の方向性
・企画の差別化
・プレイヤー導線
・操作感
・レベルデザイン
・プレイフィール
良い・悪いを単純に判断するのではなく、
・分かりにくくなっている部分
・面白さが伝わりにくい部分
・プレイヤーが迷いそうな部分
・判断に迷っている部分
などを中心に確認します。
まずは、今のゲーム企画・制作がどのような状態なのかを整理することを目的とした相談サービスです。
実装の細かな指示や仕様書の代筆には対応していませんが、
ゲームの方向性や考え方の整理はお手伝いできます。
■企画書について
企画書や資料を見ながら相談することも可能です。
ただし、本サービスは企画書そのものの添削・修正を行うサービスではありません。
企画書の構成や文章、伝わりやすさなどを中心に確認したい場合は、別サービスの「企画書添削」をご利用ください。
購入前にDMでの相談も歓迎です。
現在のゲームや企画がどのような状態なのかを確認してから対応できますので、まずはお気軽にご相談下さい。
(※購入前のご相談は無料です)
■ご注意
※本サービスは、企画の採用・ゲームの完成・売上などを保証するものではありません。
購入後、以下をお知らせください。
・ゲーム・企画の概要
ジャンル/想定プラットフォーム/現在の制作状況など。
・現在の資料
企画書・メモ・ゲーム画面・画像など、テキスト・画像どちらでも構いません。
・特に相談したい点
「ここが面白いか分からない」
「この方向性でいいのか不安」など、気になっている点があればお知らせください。
資料の分量は、A4換算で5枚程度を目安にしてください。
それ以上の場合は、事前にご相談ください。
回答は文章でお返しします。
やり取りは原則1往復までとさせていただきます。
■ 対応できないこと
・仕様書の作成代行
・実装方法の具体的な指示
・企画書の全面的な作成・代筆
・採用・企画の通過・ゲームの完成や売上などの保証
あくまで、ゲーム企画・制作について第三者の視点から意見を聞き、考えを整理するための相談としてご利用ください。