【コース①】最初のステップ!新人賞突破プロット診断
まずはここから始めましょう。
プロットで勝敗の50%は決まるといっていい。落選を回避するために最初の設計を一緒に見直しましょう。
このコースは、小説講座を受けるのが初めてという方にもオススメです。最安のお試し価格で設定しています。
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「一次選考は通るが、その先で止まっている」「なぜ落ちるのか具体的な理由がわからない」と悩んでいませんか?
本サービスでは、『松本清張賞』『日経小説大賞』などの最終選考に何度も残っている現役の書き手が、あなたの作品の「プロット」と「冒頭部分」を徹底的に添削し、選考の土俵に乗せるための改善案を提示します。
【本講座の特長】
多くの志望者が陥る「規定枚数に収まらない壮大な構想(大説)」になっていないか、ジャンル選定に勝機があるか(時代小説など)を、講師の最終選考経験からアドバイス。
講師が実際に松本清張賞や日経小説大賞で受けた「評価の分かれ目」を基に、物語の骨組みにある「地雷」を指摘します!
【添削内容】
プロット添削: プロット1点に対する詳細なフィードバックレポート
【講師実績:有斗美 暁生(あとみ あきお)】
早稲田大学法学部卒業
『第15回日経小説大賞』最終候補
『松本清張賞』二次選考(ベスト8)通過
『小説現代長編新人賞』最終候補
Kindle電子書籍出版
ご購入後の手順をわかりやすく
1. 最初にお送りいただきたい情報
トークルームが開きましたら、まず以下の項目をご記入ください。
・応募予定の文学賞:(未定の場合はその旨お知らせください)
・作品のジャンル:(例:時代小説、ミステリー、青春小説など)
・現在の悩み:(例:一次選考が通らないなど)
2. 提出ファイルの形式について
作品はWordファイル(.docx) でお送りください。
3. 本サービスの対応範囲
プロット 1点
有料オプション(+4500円)作品冒頭原稿:原稿用紙20枚程度
※上記を超える枚数や、作品全体の添削をご希望の場合は別途ご相談ください。
4. 自動終了ルールについて
課題提出や連絡が「1ヶ月以上」途絶えた場合は、受講継続の意思がないものと判断し、サービスを「正式な納品」としてクローズさせていただきます。
その際の返金には応じかねますので、事前にご相談をお願いします。
5. その他注意事項
本講座は「受賞」を保証するものではありません。あくまで「なぜ落ちるのか」という落選理由を言語化し、選考の土俵に乗るための実戦的な指導を行うものです。