✴︎「もっと何かしてあげられたのではないか」
✴︎「あの人があの子がいない世界に、取り残されたような気がする」
✴︎「周りにはもう大丈夫だと思われているけれど、本当はちっとも癒えていない」
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大切な家族やパートナー、そして愛してやまないペットとの別れ。
その深い悲しみ(グリーフ)は、決して「時間が解決する」という簡単なものではありません。
誰かに話すことで、心の澱(おり)を少しずつ流してみませんか?
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ここでは、あなたが感じるままの感情を、否定することなく丸ごと受け止めます。
【こんなお悩みはありませんか?】
• 突然の別れで、心が追いついていない。
• 後悔や自責の念ばかりが浮かんできて苦しい。
• 周囲に気を使ってしまい、思い切り泣く場所がない。
• ペットロスを「たかが動物」と思われそうで、誰にも相談できない。
• 命日や季節の変わり目、ふとした瞬間に孤独感が強くなる。
【お電話でお話しすること】
具体的なアドバイスや励ましを押し付けることはいたしません。
• 「聴く」ことに徹します: あなたのペースで、思い出や今の苦しみをポツポツとお話しください。
• 感情の全肯定: 怒り、悲しみ、喪失感。どんな感情もあなたの愛の証です。すべて大切に伺います。
• 沈黙も大丈夫です: 言葉に詰まってしまっても、お電話を切らずに寄り添い続けます。
・電話を切りたいと思ったら、ご遠慮なくおっしゃって下さい。時間をあけて寄り添います。
少しだけ心が軽くなったり、今夜はいつもより少し深く眠れたり。
そんな時間になるよう、心を込めてお話を聴きます。
数あるサービスの中から目に留めていただき、ありがとうございます。お電話をいただく前に、以下の点についてご確認いただけますと幸いです。
【お電話の際について】
• どんな状態でも大丈夫です: 涙で言葉にならなくても、うまくまとまらなくても構いません。あなたのペースでお話しください。途中の沈黙も、大切な時間として寄り添わせていただきます。
• 場所や環境: お一人で落ち着いてお話しできる環境でのお電話をおすすめします。
【お願い・注意事項】
• 専門的な治療ではありません: 当サービスは精神医学的診断やカウンセリング治療を行うものではありません。現在、精神科や心療内科に通院中の方は、主治医の指示を優先してください。
• 生死に関わること: 自傷他害の恐れがある緊急性の高いご相談には対応できかねる場合がございます。
• 守秘義務: お話しいただいた内容が外部に漏れることは一切ございません。安心してお話しください。
【待機中以外の場合】
「メッセージ」よりご希望の日時をお知らせください。折り返しスケジュールを調整させていただきます。
あなたの大切な想いに、心を込めて耳を傾けます。