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元金融SE建築士が見積をデバッグします

どんぶり勘定はNO。元金融SEがその見積書を論理デバッグ

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サービス内容

「この見積もり、一式計上が多すぎて中身がわからない」 「営業マンの説明がふわっとしていて信用できない」 「数百万円の契約直前。本当にハンコを押していいのか?」 その不安、元金融SE(システムエンジニア)の現役建築士社長が、論理とデータで解消します。 私は39歳までIT業界で、1円のズレも許されない「金融システム(ATM・ネットバンキング)」の開発に従事していました。その後、建築業界に入り、現在は沖縄でリノベーション会社を経営しています。 だからこそ、建築業界特有の「どんぶり勘定」や「根拠のない経験則」が大嫌いです。 あなたの手元にある見積書を、まるでプログラムのバグを見つけるように精査し、リスクを洗い出します。 ▼こんなことを診断します(ビデオチャット60分) 画面共有で資料を見せていただき、その場で即答します。 ブラックボックスの解明: 「諸経費一式」「雑工事」の中に隠された、不要な利益や架空の項目を指摘します。 仕様のデバッグ(欠陥チェック): 「その単価なら、本来この下地処理が含まれるべき」「この仕様では沖縄の湿気でカビる」など、施工品質のリスクを判定します。 論理的交渉術の伝授: 業者に対して「なんとなく高い」ではなく、「ここの平米単価が相場より〇〇円高い根拠は?」と、相手がぐうの音も出ない質問の仕方を教えます。 ▼私のスタンス(辛口・論理的・中立) 1.感情論は排除します 「営業担当がいい人そうだから」は契約の理由になりません。数字と仕様書(ファクト)だけを見て、冷徹にジャッジします。 2.「システム障害」のリスク回避 「安かろう悪かろう」は推奨しません。将来のメンテナンスコストを無視しただけの安売りは、システム開発で言う「バグの温床」です。適正な投資判断を支援します。 3.【重要】適正な業者は「擁護」します 診断の結果、その見積もりが「適正価格」であれば、正直にそう伝えます。 「なんとなく高いから安くしたい」というあなたの主観が間違っている場合は、「これ以上の値引きは品質を落とすだけです」とハッキリお伝えし、無理なコストダウンはお断りします。

購入にあたってのお願い

当日、翌日対応は出来ません。 かならず、二日前までにご予約くださいますようお願いします。 また本業がございますので、対応時間に限りが有ります。 ▼対応時間 ・平日:18:00〜21:00(日中は現場に出ているため夜間のみ) ・土日祝:10:00〜20:00 ▼注意点 金額的にムリなリクエストを実現したいなどは、ハッキリ無理とお伝えしています。 その場合も相談料は発生しますのでご了承ください
6,000 円(60分)