「顧問税理士はいるのに、銀行対応だけが不安」
医療法人の理事長先生から、よくこうした声をいただきます。
・融資の話になると、条件や進め方がよくわからない
・銀行担当者の反応が読めず、このまま進めて大丈夫か不安
・運転資金、設備投資、分院計画など、絶対に失敗できない融資を控えている
・提示された金利・返済期間が妥当なのか、判断できない
税理士先生は税務・会計のプロですが、銀行交渉の戦略設計は専門外です。この「空白地帯」で損をしている医療法人が非常に多いんです。
■ なぜ、準備が整っていても銀行の反応が鈍いのか
医療法人の融資は、一般の中小企業とは審査の論点が異なります。
診療報酬の構造・病床稼働率・地域競合-銀行独自の論点で評価されます。「良い病院だから融資が通る」わけではありません。
銀行員側の論理を知らないまま面談に臨むと、準備不足の印象を与え、条件面でも不利な交渉になりがちです。
■ このサービスでできること
私はメガバンクで23年、20法人以上の医療法人を直接担当してきました。
運転資金から病院建設・老健施設の建設資金まで、大型融資の実績を持ちます。
そして融資は一度も否決されたことがありません。
・融資戦略の設計(どの銀行に、どう相談するか)
・銀行目線での事業計画・資金繰りの精査
・面談準備・想定Q&Aの整理
・金利・返済期間など条件面の妥当性判断
・顧問税理士との連携対応(同席相談も歓迎)
■ 料金
39,000円
成功報酬なし。借入希望額500万円以上の医療法人が対象です。
成功報酬型では融資額の3〜5%(5,000万円なら最大250万円)が相場ですが、本サービスは追加費用一切ありません。
■対象
・医療法人の理事長・院長先生
・借入希望額500万円以上の案件
・運転資金、設備投資(医療機器購入・病院建設・建替え)や分院計画を検討中の方
※すでに複数行から返済不能の指摘を受けているケースはご対応が難しい場合があります。まずご相談ください。
品質維持のため月3〜4件限定です。融資タイムラインが迫っている方はお早めにご相談ください。
「今の進め方で大丈夫か?」と感じた段階が、相談のベストタイミングです。
銀行対応は、準備と進め方で結果が大きく変わります。
まずは気軽にご相談ください。
まずは、理事長先生または顧問税理士の先生とビデオチャットでご相談内容をお聞かせください。
決算書、その他情報(入院患者数、外来患者数、平均在院日数、診療報酬単価など)の開示をお願いします。