子どものことを思って関わってきたはずなのに、
なぜか苦しくなってしまうことはありませんか?
子どもを変える相談ではなく、母としての立ち位置を整える時間です。
思春期の子どもを前にすると、
「この関わり方でいいのだろうか」
「将来を考えると不安で眠れない」
そんな気持ちになることは珍しくありません。
私は、3人の娘を育ててきました。
思春期の迷い、不登校、進路の遠回り、就職でのつまずき…。
決して順調な道ばかりではありませんでした。
その中で私自身が学んだのは、
子どもを変えようとするほど、
母も子も苦しくなってしまうということでした。
子どもには、失敗しながら自分で選び、
立ち上がっていく力があります。
親がすべてを整えなくても、
見守りを手放さなければ、道は必ず続いていくと感じています。
この相談では、
答えを急いで出すことはしません。
今の気持ちを整理し、
母としての立ち位置を少し整えることで、
「今日はこれでいい」と思える感覚を持ち帰っていただけたらと思っています。
■ こんな方におすすめ
* 子どものことを思って関わってきたはずなのに、苦しくなっている
* 正しい育て方を探し続けて疲れてしまった
* 子どもを信じたい気持ちと、不安の間で揺れている
* 子どもの失敗をどこまで見守ればいいか分からない
* 母親である自分自身も、少し楽になりたいと感じている
■ サービス形式
通話相談:60分(目安)
noteでは、親としての経験や、
言葉にできなかったことについて綴っています。
https://note.com/moe_wakaba/n/n6691449c3e14?sub_rt=share_b
■ 注意事項・大切にしていること
・医療・心理カウンセリングではありません
・問題解決や結果を保証するものではありません
・秘密は厳守します
・一方的な指導や説得は行いません