今の事業計画書で、審査員を納得させる「労働生産性の向上」を証明できていますか?
IT導入補助金の最終申請に向け、「通常枠」での採択を目指す中小企業・事業者様向けの申請書(事業計画)ブラッシュアップ・添削サービスです。
通常枠は、簡易的な枠と異なり、「賃上げ目標」や「労働生産性の向上率」を論理的に説明する高度な事業計画(ストーリー)が求められます。ここで審査員に「実現可能性が低い」と判断されれば、どんなに良いツールでも不採択となります。
私は行政書士ではありません。 ベンチャー企業にてSCM/CS部門を統括し、実際にバーティカルなデジタル化が難しい業界で、通常枠の採択を勝ち取ってきた実務担当者です。 「机上の空論」ではなく、「現場の実態」に即した無理のない計画への修正を得意としています。
【ご提供内容】 ご用意いただいた申請内容(ドラフト)に対し、実務者視点で以下の「赤入れ・添削」を行います。
1.「労働生産性向上計画」のロジック診断
・現状の課題から、ITツール導入後の数値目標(売上・原価・粗利・労働時間)への繋がりが論理的かチェックします。
2.審査項目(加点・減点)の最終確認
・「賃上げ表明」や「SECURITY ACTION」など、採択率を上げるための必須・加点項目の漏れがないか確認します。
3.「将来の展望」の文章リライト案
・審査員に刺さる「この会社に投資(補助)する価値がある」と思わせるストーリー構成を助言します。
【こんな方におすすめ】
・申請期限が迫っているが、事業計画の内容に自信がない
・「通常枠」の要件である生産性向上の根拠が弱く、どう書けばいいか迷っている
・専門用語ばかりのコンサルではなく、実務ベースのアドバイスが欲しい
【サービスの流れ】
・作成済みの申請内容(Wordやテキスト)をお送りください。
・「採択されるロジック」に基づき、修正案・コメントを入れて返送します(原則48時間以内)。
・修正内容に関する質疑応答(チャット)に対応します。
※ビデオチャットオプション(+5,000円)
【ご注意】 ※行政書士法に基づき、申請システムへの代理入力(代行・代理送信)は一切行いません。あくまでご自身で入力するための「文章作成支援・添削」となります。 ※採択を100%保証するものではありません。
作成済みの申請内容(Wordやテキスト)をお送りください。
【ご注意】 ※行政書士法に基づき、申請システムへの代理入力(代行・代理送信)は一切行いません。あくまでご自身で入力するための「文章作成支援・添削」となります。 ※採択を100%保証するものではありません。