いつ、RSIがいくつの時いくらの決済幅で売りでエントリーした時が高勝率だったのか。
1分足×24時間(60×24)×
RSI(4パターン)×
利幅0.18~0.72(55パターン)=
31万6800パターン中、条件が発生したすべてのパターンを記したデータをお譲りします。
●エントリー時間は、24時間全日。
1分足で検証しています。
分単位で、どのタイミングが勝率が高いのかが分かります。
決済時間も同様に全時間帯を対象としています。
●RSIは現在価格が、下記4つのRSI上にあった時のみをエントリータイミングとし、それぞれの1分足、決済幅を組み合わせて検証しています。
65, 70, 75, 80
●利確幅は0.18~0.72の間とし、0.01刻みで検証しています。いづれも円表記。
損切幅は利確幅から-0.06としています。(利確幅0.18の時、損切幅は0.12)
それぞれの1分足、RSIのパターンと掛け合わせて検証しています。
4か月間(2025/10/1~2026/1/24 6:59)の掛け合わせのパターンごとに、
勝率・トレード可能回数・1トレードにおける平均決済幅を算出しています。
短期間のトレンド、そして市場の偏りは、しばらく継続するのが基本です。
過去4カ月のデータを基にし「数カ月先までを取りに行く」
そんな戦略に特化した、とても有効なデータです。
商品画像1枚目は実際のデータ(2025/6/02~11/22 ~6:59)
10回以上のRSI条件が成立したものをセグメント、黒塗りしたものとなります。
デューカスコピーのヒストリカルデータ、1分足を元に検証しています。
元データ、open、higt、low、close
4つともに同じ価格の列は削除しています。
取得元データの通りですので、データの飛びがあります。