「いま相続が起こったら、相続税はいくらかかるのですか?」
「贈与を考えているけど、贈与税はいくらかかるのですか?」
「財産状況から相続税・贈与税の節税対策としてどのようなものがありますか?」
「相続税・贈与税の税務調査はいつ来ますか?どのような内容ですか?」
「税理士・司法書士に意見を聞いてみたいけど、知り合いがいない」
そんなお悩みをお持ちの方へ、相続税・贈与税の試算サービスのご提供です!
国税の資産課税部門で相続税・贈与税の調査をする側の経験がある税理士・司法書士が、丁寧に、わかりやすくお答えします。また、贈与などで不動産を移転する場合に注意すべき点も説明させていただきます。是非、お問い合わせください!
<質問数>
原則1つ
<取引の流れ>
①お客様 ご質問
②税理士・司法書士 回答※「納品」とします。
③お客様 回答のご確認※必要に応じて「差し戻し」をし、気になる点をご確認ください。
④税理士・司法書士 回答※「納品」とします。
※必要な資料の確認をできるだけ正確に行いますが、税務調査等で評価額が指摘されて生じる負担責任は負いかねます。
※ご相談内容によってはキャンセルさせていただくことがある旨ご了承ください。
相続税・贈与税の試算にあたり、以下のうち、あるものをご準備ください。
※その他多数あるため必要に応じて連絡します。
・家系図 メモ書き(相続人数の確認が必要です)
・預貯金 だいたいの金額が分かるメモ書き(通帳等)
・不動産 固定資産税評価額が分かるもの(毎年4月ごろに届く固定資産税の通知書等)、登記事項証明書。
・有価証券 証券会社からのお知らせ
・保険 保険証書のコピーか契約のお知らせ
・債務 借入金の残高(返済表など)
・申告書 所得税確定申告(あれば、贈与税申告書や法人税申告書)
・その他 金や絵画など財産価値があるものの購入時の領収書やメモ書き