何度も同じような問題が人生で起こっていて、いい加減終わりにしたい──そんな風に思ったことは、ありませんか?
私は心理学をベースに独自理論『欠乏学』を提唱し、
人が抱える「欠乏感」の正体を明らかにしています。
欠乏感は不幸の原因ではなく、生命維持のための機能。
しかしそれを誤解したままでは、自己否定や承認欲求に苦しみ続けることになります。
このカウンセリングでは、
・自分の欠乏感のパターンを知る
・生きづらさの根本原因を整理する
・自己受容と自己承認の第一歩を踏み出す
ことを目的としています。
60分という短時間でも、「なぜ自分はこう感じるのか」が理解でき、
日常での感情や行動の整理に役立つ実践的なセッションです。
初めての方も安心してご参加ください。
■ご購入にあたってのお願い■
1. ご準備いただくこと
・セッションをスムーズに行うため、事前に
① お名前
② 相談したいテーマやお悩み
を教えていただけると助かります。
2. セッションの進め方
・カウンセリングは「あなたと私が併走する形」で進めていきます。
・私が答えを出すのではなく、一緒に整理し、自己理解や行動のヒントを見つけることが目的です。
3. 守秘義務・注意事項
・いただいた内容は外部に漏れることはありません。
・本セッションは心理学・欠乏学に基づくカウンセリングです。医療行為や診断・治療行為ではありません。
・重い症状や医療対応が必要な場合は、専門機関の受診をおすすめします。
4. 当日のお願い
・通信環境の良い静かな場所でご参加ください。
・予約後のキャンセルは前日までにご連絡ください。無断キャンセルの場合は対応できません。