15000文字までを11000円で。
<サービス紹介>
下記のお悩みを解決します
● Kindle版を出版したいが、やり方がわからない
● 自分の手で epub ファイルを作成する時間がない
<サービスの特徴>
● あなたの文章を「.epubファイル」にします
● Kindle版を出版できるファイル形式で、原稿文字数が15,000文字までを11,000円で提供
● 原稿文字数に応じた柔軟な価格設定(5,000文字単位でかんがえて、増えるごとにプラス5,000円にいたします)
● Linux系OSのパソコンで、LibreOffice WriterとCalibreというソフトを使用しております。epub化を代行します
● 表紙画像と奥付画像を用意しなくてもオーケー
<サービスの流れ>
step1 依頼内容の確認
step2 原稿のやりとりと確認
step3 epubファイルの作成
step4 完成したファイルの納品
私は個人でのKindle版リリースの経験があり、その実績を活かしてあなたの作品をしっかりとサポートします。あなたの書いた文章を、手軽に電子書籍として世に送る準備をしましょう。
例えば、8月1日に原稿をお預かりした場合、15000文字までの場合、8月8日の納品を予定します。
20000文字までの場合、8月11日となります。
文字数が増えると、価格だけでなく日数も増えていきますので御了承ください。
原稿は、「OpenDocumentテキスト (.odt)」や、プレーンな「テキスト(.txt)」ファイルで、御用意ください。
表紙画像や奥付画像を用意してくださってもかまいませんが、無くても大丈夫です。その場合は、活字だけのシンプルなものにいたします。画像は、jpegで、サイズ1440x1920を採用しております。
お預かりした原稿に誤字脱字と思われるものを見つけたとしても、さわりません。修正はしませんので御了承ください。
「リフロー」で制作します。
基本的に、「章」は、その見出しだけでひとつのページに。「章」の下の「節」からは、見出しと本文を同じページに。指定がなければ、私の裁量でページを分けます。
縦書きの場合に、文字や記号によっては横に向いてしまう場合があります。