「推しがいるから生きていられる」
そんな気持ちを、何度も抱えてきました。
キラキラと輝く推しの姿は、
私にとって、居場所も言葉も見つからなかった日々の、唯一の救いでした。
でも同時に、その光が強いほど、影も大きくなることを知っています。
「会えない時間が不安で苦しくなる」
「もっと私だけ特別になりたい」
「応援が足りない自分が許せない」
「推しがいなくなったら自分も終わる気がする」
そんなふうに、推し活が救いから執着に変わるたび、
自分を責めて、心が壊れそうになる瞬間がありました。
ここでは、推し活にまつわるどんな気持ちも話して大丈夫です。
・推しを好きすぎて苦しい
・同担や周囲と比べてつらい
・推しにお金や時間を使いすぎて不安
・推し活をやめたいのにやめられない
・推しが卒業した後の喪失感が怖い
どんな内容でも、否定やジャッジはしません。
私自身、推しに救われて、依存して、
何度も立ち直ってきました。
だから、きれいごとではなく、
リアルな気持ちに共感できます。
推し活は、ただの趣味じゃない。
生き延びるための手段であり、
愛であり、支えであり、
ときには自分を傷付ける刃にもなるものだからこそ、
言葉にするだけで少し救われることがあります。
ここでは泣いてもいいし、言葉に詰まっても大丈夫です。
あなたの気持ちを、そのまま受け止めます。
一緒に、少しだけ心の大切な荷物(想い)を下ろして立ち止まって考えてみましょう。
このサービスは医療行為や専門カウンセリングではありません。
診断や治療、トラブルへの直接的な介入はできませんのでご了承ください。
お話の中で知った個人情報や秘密は厳守します。
無理に言葉にできないことは話さなくても大丈夫です。
事前に相談内容を簡単にお知らせいただけるとスムーズです。
誹謗中傷や暴言など、安心できるやり取りを妨げる行為はご遠慮ください。
あなたの気持ちを否定せず、同じ目線で寄り添います。