科目は問いません。次のStepを踏んでプログラミング教材を作成します。
Step1 仕様書の作成
プログラミングを通し、授業で生徒が何を学ぶかを決めます。
この段階でプログラミング言語を決定します。
Step2 プログラミング教材の作成
仕様書に基づき、プログラミング教材を作成します。
プログラムと取扱説明書を成果物として納品します。
Step3 フォローアップ
プログラミング教材を授業でスムーズにご利用いただけるようにフォローアップします。
円滑なプログラミング教育を実施、継続するためには、定期購入をお勧めします。
学校のIT機器の種類をお教えください
①生徒が使用する端末
・PC、タブレット
②使用端末のオペレーティング・システム
・Windows、Mac
・iPad、Android
③プログラミング言語
・Scrach
・Basic
・Paython