YOUTUBEでは、チャンネル登録者数10-0人、再生時間4000時間で収益化できると考えている方が多いと思います。
しかし、せっかく収益化の条件を満たしても、YouTube パートナー プログラム(YPP)に承認されないケースがあります。
また、突然収益化が停止となり、戸惑っている方もいらっしゃると思います。
収益化停止の理由はほとんどの場合が「繰り返しの多いコンテンツ」か「 再利用されたコンテンツ」です。
その場合、収益化を行うために2つの方法があります。
1つ目が、『繰り返しの多いコンテンツ』ではないと、YOUTUBE側に判断してもらえるように、チャンネルの内容を変更して、30日を過ぎたタイミングで承認のし直しをすることです。
ただ、この場合、動画の内容を変更しなければなりません。最悪、作成した動画のほとんどを削除する方もいます。しかも、30日以上の時間を空けなければなりません。
もう、1つが再審査請求を行うことです。これは、YOUTUBE側の判断が間違っていることを動画で訴えるものです。この場合、今までの動画を削除する必要はありません(逆に削除すると、再審査請求を受けられなくなります)。そして、期間も14日以内に返事が来て、もし承認されれば、すぐに収益化が可能です。
私も直近で10チャンネルほどの収益化審査に成功しており、ノウハウはたまっております。
<サービスの流れ>
step1:収益停止チャンネルの共有、停止理由の共有
step2:台本作成、動画編集の工程共有
step3:こちらで再審査請求動画の台本を作成、ご確認
step4:再審査請求動画の作成
step5:修正、完了
以下の点のご入力ください
・収益停止理由
・思い当たる節を教えてください
・該当チャンネルをご提示ください
・動画を作成するために台本と動画編集の編集シーンの動画を作成いただきます
・外注の場合は管理画面やメッセージのやり取りの画面を切り抜いてください
上記の内容をご記載の上、お問い合わせください。