「またその話?」と思われるのが怖くて、笑い話にしていませんか。
夫の機嫌のこと。上司の理不尽のこと。本当は苦しいのに、友達に話すときは「今回も夫のモラハラがひどくてさ〜」「またこの前上司のパワハラにあってさぁ〜」とネタにして明るく話す。重い相談をして、離れていかれたくないから。でも帰り道、心は少しも軽くなっていない。それどころか「結局愚痴になってたな。聞いてる方もしんどかっただろうな」と、また自分を責める。
ここは、その気遣いが要らない場所です。
▪️夫がちょっとしたことですぐ怒る。不機嫌ハラスメントが辛い
▪️職場の上司の顔色を、休みの日までうかがってしまう
▪️「私が怒らせるからだ」「私が気にしすぎるから」と自分を責めてしまう
▪️同じ話を何度もしてしまいそうで、もう周りに話せない
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私も、元夫のモラハラの中にいた6年間、友達には笑い話としてしか話せませんでした。重いと思われたくなかったからです。それで疎遠になっていった友人もいます。私が本当に気兼ねなくドロドロに重たく辛い感情を、本心のまま吐き出せたのは、カウンセラーに聴いてもらったときでした。「聴くこと」を仕事にしている相手には、気を遣わなくていい。あの安心感を、モラハラから抜け出した私が提供する番だと思っています。モラハラもパワハラも、する側の原理は同じです。職場のパワハラに悩む方も、同じように受け止めます。
保有資格:介護福祉士・保育士・幼稚園教諭/人と関わる現場で学び続けてきました
60分間・往復回数無制限。同じ話を何度しても構いません。どんな内容も否定することは一切ございません。安心して相談していただいて大丈夫です。全面的にあなたを肯定します。ご希望があれば、モラハラ・パワハラに合わなくなる考え方や相手との接し方、行動、距離の取り方も一緒に整理します。
チャットならではの良さは2つ。夫が家にいる夜でも、涙で声にならないときでも、話すのが苦手でも、文字なら気兼ねなくどこでも送れること。そしてやり取りが残るので、辛いときに読み返せることです。
今日まで一人で抱えて、よくここまで読んでくださいました。
次はあなたが安心して話す番です。
【対応できないこと】
診断や治療が必要な精神疾患のご相談、誹謗中傷・性的な内容にはお応えできません。
*開始日時はご相談ください。すぐに始めたい場合はその旨お知らせください。
*60分は、やり取り開始時からのカウントです。
*途中で「合わないな」と感じたら、遠慮なくやり取りを終了していただいて構いません。
*私は医師・臨床心理士・公認心理師ではありません。診断や治療が必要と思われる場合は、専門の医療機関をご案内します。
*緊急の危険(DVなど)がある場合は、警察や専門機関へのご相談を優先してください。